2015年12月31日

29日(・・・。)

 私にとって今年は、良いことがなかったなあという印象、しか残らない年だった、
なあ。たぶん、自分の体調が原因でしょうねえ。遊劇体での芝居作りや、家族との時
間という大きな救いがあるからこそ、生きていられる。
posted by yu-gekitai at 10:14| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月30日

28日(・・・。)

 あんまり寒くないですね。それでまだ、綿入れの作務衣は着用していません。気候
は暖かいですが、フトコロは寒い年末です。
posted by yu-gekitai at 08:59| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月29日

27日(ひとつ回復。)

 何が回復したかといいますと、パソコンです。ウインドウズ10の不具合なところ
が治りました。やっと、仕事の一部分が再開できます。

マカフィーが関わっているらしいメールはいまだに読めません。私宛にいただいた
メールは、完全白紙、差出人は何故か私、という状態で受け取ってしまいます。も
う、私のパソコンにはメールは一切届かないということをご理解ください(って、だ
れにゆうてるのや)。申し訳ありません。私にはメールしないでください。
posted by yu-gekitai at 09:15| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月28日

26日(ルンチェルンバ・シアター顔合わせ。)

 本拠地西天満のルンチェルンバにて。楽しくお酒をいただきました。大竹修造さ
ん、梅田千絵さん、村尾オサムの3人が出演者。この組み合わせは商業、新劇、小劇
場みたいですけど、俳優さんの演技にそんな区別はないと思います。良い演技、良く
ない演技だけです。舞台美術の竹内先生(先生と呼ばせていただくことにしまし
た)、照明の福井さんとは初めてですが楽しみです。音響はいつも通り、大西氏。

 台本の締め切りは1月31日ということになり、ホッとしました(ホッとしている
場合か)。
posted by yu-gekitai at 09:28| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月26日

25日(反省。)

winmail.dat
 思えば痛風の発作は、起こるべくして起こったのだと今となってはいえるのです。
お酒やビールは決して飲みすぎたとは思っていません(反省ちゃうやんけ)。小さい
ことですが大きい変化(は?)が、ふたつあります。そのふたつが導火線だったので
はと思っています。

まずは手術をしたことによって、何日も安静にしていたり、安静が説けた後もはげし
い運動はだめなので、ということで身体を使わなかった。運動量が大幅に減少した。
水分をほしいと思わず、ほとんど水分をとらなかった。コーヒーとお酒(ヒミツ)は
飲んだけど。コーヒーやお酒でなく、水やお茶で3リットル飲むことを奨励されてい
る身体だというのに。

もうひとつは、ミカン。連日食後(飲酒後)に5個くらい食い続けていました。最新
の情報によると、痛風発作の元凶は、ビールではなくて、果糖が大きな役割をしてい
るということだそうです。危険なのは果物やケーキなど。ビールやイクラやウニは全
然モンダイないのですよ。

以上、シロウト知識ゆえ、取扱注意!
posted by yu-gekitai at 10:52| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月25日

24日(ぐへっ。)

 さすが先生のいうとおり、痛みはあれよという間に散っていたように感じました。
が、そこから歩くわけですが、ほんの少し歩いているだけなのに、またもやひどい痛
みが。痛風の痛みと注射の薬の鈍痛のすさまじくパワー・アップしたような痛みがな
いまぜになって体に震えが起きるような辛さです。

 待ち時間が長引いたので、スミくんには買い物の後、一度ウチに帰ってもらってま
した。車に向かう私の足をひきずる姿と苦悩の表情がとてもオモシロかったそうで
す。

 1時間もすれば痛みは相当に軽減され、ホッとさせられました。翌日の仕事も無事
こなしました。良い出来栄えの仕事で、思わず京都駅前でビールで乾杯でしたよ。
posted by yu-gekitai at 10:47| 京都 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月24日

23日(ぐわあっ。)

 人気の病院です。診察は最低でも一時間待ちらしいです。整体師さんがいつも数人
いらして、私はここで月一回、整体治療をしてもらってます。気持ち良いので大好き
です。本日も窓口で整体ですかと訊かれましたが。

さてもうお昼も過ぎて、やっと名前が呼ばれました。先生はすぐに痛風ですか、と。
あれ、なんでわかるのかな? そうか、通院のタイミングがオカシイし、それに年末
になって、お酒をたくさん飲んでいるでしょう、なんていわれたりして。先生、明
日、朝早くから、遠方でのハードな仕事なんです、と訴えると、じゃあ注射します
か? ハテナ? 私、今まで痛風の発作で注射と聞くのは初めてです。10年以上ぶり
の発作ですから10年ひと昔、時代に取り残されているのかな? 今までは痛み止め
の飲み薬とシップばかりだったのに。

すぐに痛みは消えますよ、と先生は含み笑いで言う。そんないいものがあるなら打っ
てください。先生は傍のナースさんに薬の名前らしきものをささやいたと思ったら、
もう私の足に茶色い消毒液をスッと塗って、そのままナースさんの手から注射器を受
け取ったら私の痛いところに、少し赤く腫れた、痛い痛い箇所に針をまっすぐに。う
ぎゃあ! 無駄な動きも躊躇もなし。素早すぎる。ぐわああっ! 関節に注射。たぶん
初めての経験。この注射はね、痛いんです。体の中に入ってからね、痛いんです。痛
風よりも痛いです。なんていう。
posted by yu-gekitai at 10:42| 京都 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月23日

22日(ううっ。)

 このままでは明日の仕事に行けない。行ったとしても、さらに悪化させて、かつて
体験した非常事態への突入もありうる。少しでもなんとかなるなら、そうだ、とりあ
えず、痛み止めの薬をしっかりと確保しておかなければならない。痛風でかかってい
るお医者さんは、今日、土曜日でも短時間診察している。行かなければならない。ス
ミくんに、車で搬送してもらい、病院へ。スミくんはそのままお買い物。土曜日だと
いうのに、いや土曜日だからだろうか、広い待合室が座る席のひとつもない大賑わ
い。立ってるの不可能なんですけど。いや、不可能ということはない、大げさすぎま
した、辛いんですけど。あ、待合室の、さらに外待合の、出入り口のドア付近に、ひ
とり分空いてる。けど、車椅子が折りたたんで上着や荷物を乗せて立てかけてあっ
て、その席を塞いでいる。いいや、かまうもんか、その車椅子をどけて動かそうとし
はじめる私。いやに堂々としている。中年の女の人が待合室から飛んできた。

 さて、座る場所が確保できた。なんとかなるのか。ああ辛い。明日の、遠方、長丁
場の仕事のことを考えると、不安だ。でも、いつまで待っても私の順番が来ません
よ。もう2時間経過です。
posted by yu-gekitai at 09:28| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月22日

21日(ひいっ。)

 という夢で目が覚めました。足が痛い。激痛です。間違いなく、痛風の発作。痛み
で目が覚めたわけです。ここ10年以上、もしかしたら12、3年くらいもの長期に
及んで免れていた発作が、とうとう。そういえば昨日の朝起きた時にも少し痛みが。
一昨日にも微かな痛みが。でも、昨日も一昨日もすぐに痛みを忘れてしまうぐらいな
んでもなくて、ああ、油断しました。えらいことになりましたよ。とりあえず、痛い
足、右足の親指の付け根です、痛い足をひきずりながら、鎮痛剤を、ロキソニンを飲
みました。時間は午前3時と4時の間くらいです。それから、じっと横になって、即
効性のあるはずの効き目を感じ取ろうと、痛い足に意識を集中しながら朝を迎えまし
た。ああ、明日は、遠方でかつ長時間の仕事が控えている。今日中になんとかせね
ば、さらにもっとひどい状態に、ああ、うへっ、なんとかせねば、今日中に、なんと
かなるのか?
posted by yu-gekitai at 17:19| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

20日(ああっ。)

 目の前でスミくんがフラフラっと回転して、踊るように倒れてゆきます。私はアッ
と手を伸ばし抱えに行こうとするのですけれども、足に激痛が走って、ああ、動けま
せん。うぐっ、足が、ものすごい激痛。ううっ、動けない。手を差し伸べますが、ス
ミくんは私の目の前で、なすすべなく倒れてしまいました。

 
posted by yu-gekitai at 08:29| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月21日

19日(鬱の輪は広がってゆく。)

 手術以降、鬱です。現在の私の気分を消沈させている原因はほかにもあります。実は、パソコンの不調です。新しいのに買い換えて、機種が変わってから、ウインドウズ10といいますが、とても相性が悪いといったらよいのでしょうか。いろいろな原因があるのでしょう。パソコンじゃなく、そもそもヤフーとかマカフィーとかのパソコンの向こうの(中の?)モンダイもあるのでしょう。よくわかりません。
 実は、今現在、また、実は、ですけど、いただいたメールが読めません。全くです。すみません。本当です。もう2週間くらい、メールが白紙でしか届かないのです。いただいたメールの、差出人も、時間もワカリマセン。
 それからあと、外部から、たとえばカメラからその中身を取り込んだりもできません。できなくなりました。ということは、レコ屋の商品のアップができないのです。私のパソコンにたいする能力の低さを露呈させてしまっておりますが、年末のよく売れる時期を見越して、新入荷商品を大量に並べる準備をしたのに、売り出すことが出来ない残念さ。そんな状態で、鬱がまた鬱の材料を呼び込むのです。そしたら本日未明に、またトンデモナイ鬱の材料がやってきました。しかも夜襲です。
posted by yu-gekitai at 07:40| 京都 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

18日(鬱鬱。)

 鬱という字、漢字で書くとなんか凄いですね。私は書けませんけど。手術後の毎日が鬱々としたものになっているのには、やはり確かな理由がある。
 決められた時間の薬の摂取という小さな事柄から始まって、それにまだ運動しちゃいけないということで、身体を存分に動かせないというのもあるのだろうし、患部に触れることができないというもどかしさもあるだろう。しかしそれよりも私を落ち込ませているのは、手術箇所が、自分自身ではまだいろいろな不都合を抱えている、と感じているからだ。カラッとすっきり治癒しないのだ、という納得の行かなさであり、その不満の持って行き所が不明だからだ。
 それだけではない。鬱はあらたな鬱の材料を引き込むのである。気付いていなかった鬱のネタを顕在化させるのである。

 注。鬱といっても私のは病気じゃなくて、〈気分〉の話ですよ。よけいなご心配は不要です(だれにことわってるねん)。
posted by yu-gekitai at 07:15| 京都 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月17日

17日(やっぱり、というか。)

 やっぱりなのかどうか、実際にはマサカ? という展開です。昨日のブログでの本
日のターンテーブルで、2枚目のマンドラゴラ・ライトショー・ソサエティのところ
で、その長くて奇妙な文字の組み合わせのタイトルを記して、〈文字化けしてしまい
そうな奇怪さだ〉と書いたら、そのタイトルの途中以降すべて(9行)が、欠落して
しまった状態でアップされている。文字化けではないが、なんということ。送信済み
のところには、ちゃんとラストまで送信したことになっているのに。理由はわからな
いが、もうこれを機会に、〈本日のターンテーブル〉はナシにしようと決心した。
posted by yu-gekitai at 14:53| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

16日(・・・。)

 坂口安吾の「桜の森の満開の下」を台本にしなきゃならないのだけれど、あらため
て、こりゃタイヘンだ、と思っております(遅いっちゅうねん)。有名すぎる小説と
いうのがまず第一に脚色者として困ったことだし、つまり、ほかの人がやったことと
同じことはしたくないということなんですが、演劇関係者に好まれるのでよく脚色上
演されているようですし、それになにより残酷描写を舞台上でどう表現するかが難題
で、只今、逃げ出してしまいたいような心境です。現在、書き始めるための準備中で
す。まだまだ書き出すまでに至りません。シラミっ子を撃退しました。それはどうで
もよいのですが。



 本日のターンテーブル。

 @Nina NASTASIA「Outlaster」10年、米の女性SSW。

 AMANDRA GORA LIGHTSHOW SOCIETY「More Tales From Lucille’s Cosmic Trips
And X-Terrestrial Sexperiences + Gem>A
posted by yu-gekitai at 09:23| 京都 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月16日

15日(・・・。)

 今年はなんにも良いことがなかったですね、という印象がポカンとしてあるのです
が、実は、そういうわけでもないのですね。たくさんのみなさんの力をお借りして、
劇団としてそれなりに意義のある良い芝居がつくれたということが、何にもまして幸
せなことですし。ってそれくらいでしょうか。来年は、ってまだ早いか。いや、特に
何もないですけど。来年はますます隠遁、隠居しそうです。シラミ・ボーイ現る!
まあ、それはどうでもよい。



 本日のターンテーブル。

 @Johnny ALMOND MUSIC MACHINE「Patent Pending」69年、英のジャズ・ロッ
ク。

 AZoot MONEY’s BIG ROLL BAND「At Klook’s Kleek」66年、英のR&B/ブルー
ス・ロック。英国盤のタイトルは「Zoot !」。私のはアメリカEpic盤ですじゃ。

 BAlexis KORNER、74年、英のブルース。

 CTony Caro & John「Blue Clouds」71年から77年の録音、英のフォーク。

 DSANDS HOLLOW「Half The Night Is Candlelight」12年、アシッド・サイケ。

 ELonnie DONEGAN And His Skiffle Group「A Golden Age Of Donegan」60年前
後の録音、スキッフル/フォーク・ブルース/R&B。

 FGVan Dyke PARKS「Tokyo Rose」89年、「Songs Cycled」11年から12年に
かけてリリースされたシングル盤6枚をひとまとめにしたもの。

 HMick GREENWOOD「…To Friends」72年、英のカントリー/フォーク・ロック。

 IMAJOR STARS「Mirror / Messenger」07年、米のハード・サイケ。

 JMANDRA GORA LIGHTSHOW SOCIETY、93年、ドイツのアシッド・サイケ。

 KBasil KIRCHIN「Worlds Within Worlds」74年のパート3と4の方、英の実験
音楽。
posted by yu-gekitai at 10:27| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月15日

14日(・・・。)

 遊劇体忘年会では張り切りましたけど、やはり体調は不良です。あきまへん。シラ
ミ小僧の登場(まあ、それはどうでもよい)。



 本日のターンテーブル。

 @Z Z TOP「Rio Grande Mud」72年、米のハード・ブルース・ロック。

 ABREAKOUT「Blues」71年、ポーランドのブルース・ロック。

 BBIGLIETTO PER L’INFERNO「Vivi. Lotta. Pensa.」15年、イタリアのヘ
ヴィー・プログレ。

 CLOADING ZONE、68年、ファンキー・ロック。

 DLES MENESTRIERS「Chanson Legere」76年、フランスの古楽/トラッド。

 ERAMINGHI「Il Lungo Cammino Dei Raminghi」72年、イタリアのプログレ・サ
イケ。

 FWEB「Fully Interlocking」68年、英のサイケ・ポップ。

 GCornelius CARDEW「Four Principles On Ireland And Other Pieces」カー
デューのピアノ曲集。作曲者自身による演奏。

 HLaurence VANAY「La Petite Fenstre」70年代末録音、フランスのイージーリ
スニング/プログレ・ソフト・ロック。

 IJeanne MOREAU「12 Chansons Nouvelles」67年、フランスの女優さんによる
シャンソン。



 今日読み終えた本。

 中林啓治+岩井宏實「ちょっと昔の道具たち」(河出書房新社)。
posted by yu-gekitai at 09:18| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月14日

13日(遊劇体忘年会。)

 阪急電車烏丸駅前の立ち飲みや〈栄〉さんで。立ち飲み屋さんだけれど三階は個室なのであった。食べ物の量が多すぎてみな仰天。大学相撲部の宴会ではないですよ。無理ですこれは。
 客演をしていただいた俳優さん、いつもお世話になっているスタッフさん、どうもありがとうございました。みなさんおつかれさまでした。また来年もよろしく。

 本日のターンテーブル。
 @KHAN「Space Shanty」72年、英のプログレ。
 ASYLVESTER ANFANG 2「Perzische Tapijten」12年、ベルギーのアシッド・サイケ。

 BVan Dyke PARKS「Super Chief」13年、米のアメリカン・ポップ・ミュージック。

 CHERD「Lookin Thru You」68年、英のモッズ・ポップ・ロック。
 DBREAKOUT「Kamienie」74年、ポーランドのブルース・ロック。
posted by yu-gekitai at 10:49| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月13日

12日(・・・。)

 出かけたい、出かけたいと思いつつ、どこにも出かけてません。体調が不良だから
です。あきまへん。メンタル、フィジカルどちらもです。シラミ坊や出現!(まっ、
これはどうでもよい)。



 本日のターンテーブル。

 @The SUN「Tristan」71年、英のロック・オペラ。優等生的でスリルがない。

 ALou RHODES「One Good Thing」10年、英の女性SSW。

 BSWAMP RATS「Disco Still Sucks!」66年と67年の録音、米のガレージ・パン
ク。

 CT. REX「Electric Warrior」71年、英のグラム・ロック。

 DElisa RANDAZZO「Bruises And Butterflies」10年、米の女性SSW。



 EからJはシングル盤で、



 Eフォーク・クルセイダーズ「帰って来たヨッパライ」。

 Fフォーク・クルセダースとグループ名を改めて「さすらいのヨッパライ」。

 Gなぎらけんいち「悲惨な戦い」。

 HI野坂昭如「通せば天国」、「赤と黒の哀歌」。

 Jザ・ピーナッツ「男と女の世界」。

 

 再びLPで、



 KWILDFIRE「Smokin」70年、米のハード・ロック。

 LTwink And The TECHNICOLOUR DREAM「You Reached For The Stars」14年、英
国のアシッド・サイケ魔人がイタリアのネオ・サイケ・バンドをバックに従えて録
音。

 MSAVAGING SPIRES、11年、英のサイケ・フリー・フォーク。

 NWHITE EYES、69年から70年の録音、米のサイケ。

 OTony Caro & John「All On The First Day」72年、英のフォーク。

 PNALLE「The Sirens Wave」08年、たぶん英のアジアン・テイストのフォーク。

 QMark TUCKER「In The Suck」82年、米のアヴァンギャルド・ポップ。
posted by yu-gekitai at 10:42| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月12日

11日(そろそろ元気になってきましたよ。)

 まあ、タイトルのとおり、お出かけしたくてウズウズです。海外へ行きたいな
あ、ってそれは飛躍しすぎですか。



 本日のターンテーブル。

 @David NOVICK、12年、米のサイケ・フォーク。

 ATRANSATLANTIC RAILROAD「Express To Oblivion」67年の録音、米のサイケ。

 BMOLES「Instinct」94年、オーストラリアのポスト・パンク。

 CTWINKEYZ「Cartoon Land」77年から80年の録音、米のサイケ・アシッド・ガ
レージ・パンク。

 Dストラヴィンスキー「春の祭典」ゲオルグ・ショルティ指揮、シカゴ交響楽団。
posted by yu-gekitai at 11:52| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

10日(ミスばっか。)

 いやあ、自分の人生もそうですが、いろいろとミスばっかしてますね。もはや言い
訳できません、なんてね、たいしたことじゃないですけど。まあ、たとえば、エック
スがクエスチョン・マークになっていたりしてね。でもそれは、文字化けなんですけ
れどね。そんなちっちゃいことも含めてです。お酒では反省しますけど。



 本日のターンテーブル。

 @プロコフィエフ「道化師」ゲンナジー・ロジェストヴェンスキー指揮、モスクワ
放送交響楽団。

 A四人囃子「’73 四人囃子」73年のライヴ。

 BWEST COAST NATURAL GAS「Two’s A Pair」たぶん66年の録音、米のウェスト
コースト・サイケ。

 CDTIN TIN「Tin Tin」70年、「Astral Taxi」71年、英のモダン・ポップ。
posted by yu-gekitai at 11:18| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする