2017年03月31日

30日(\(^o^)/。)

 劇団にとってとてもウレシイ連絡がありました。よかった、よかった。ありがたい
こってす。ホッとひと安心。
posted by yu-gekitai at 08:59| 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月30日

29日((>_<)(>_<)(>_<)。)

 腰はまだ痛いですし、右股関節も痛いですし、さらに左ふくらはぎも痛めて、足を
ひきずりながら歩きました。急いだり、大股になったりは痛くてできません。
posted by yu-gekitai at 17:40| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月29日

28日((@_@;)。)

 忙しさに忙殺される日々から、少しは落ち着いてきました。もちろん、まだまだや
らなければならない雑用をたくさん抱えておりますが。しかし、腰が、痛い。
posted by yu-gekitai at 09:04| 京都 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月28日

27日((>_<)。)

 朝、目覚めたときから腰が・・・。一日中、ウンウン呻いてました。昨日のゴミ清
掃が原因に外ならないでしょう。かよわいカラダ、ガラスの腰。ポンコツ人生。
posted by yu-gekitai at 09:02| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月27日

26日((# ゜Д゜)。)

 なんの因果か、ゴミ屋敷(大げさですが)の清掃に駆り出される。ウヒャー!です
な。生首登場。
posted by yu-gekitai at 09:34| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

25日(今日もクギイン。)

 新しい町内の規約づくり。タタキ台にするものが入手できていたので、わりかしス
ムーズに事が進む。それから4月役員会の議事進行の確認。たはは、私が議長。
posted by yu-gekitai at 09:24| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月26日

24日(協働のまちづくり研修会に参加した。)

winmail.dat
 熊取交流センター煉瓦館コットンホールにて。参加者は町内で活動するボランティ
ア団体や文化活動グループの方がたや自治会の役員の方がた。あらためてパンフレッ
トを見てみると、〈町内NPO法人および公益的な活動を行う住民活動団体対象〉とあ
る。当然私は自治会の役員としての参加ですが、オリエンテーションでは、演劇を
やっている人ということで特別な目で見られることになった(無作為に10人ぐらいの
グループに分けられて自己紹介や意見を述べたりするとき、自らカミングアウトして
しまったのだ)。久隆浩氏(近畿大学教授)の「ネットワークづくり」という講演
と、参加者同士のグループワーク(オリエンテーション)と、そのワークの発表とい
うプログラム。なんか、大学の講義に出てるみたいな感覚でした。個人的には、地域
での活動という面で収穫あり、でした。
posted by yu-gekitai at 10:24| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

23日(?('ω'? )。)

 政治の愚かさよりも〈ニンゲンというもの〉のオモシロさに惹かれる私。カゴイケ劇場。
posted by yu-gekitai at 10:04| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

22日(遊劇体ミーティング。)

 劇団事務所にて。次回公演についての打ち合わせなど。久しぶりにも関わらずカン
タンに終了。後は飲み会。愉快だったです。
posted by yu-gekitai at 09:57| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月25日

21日(掃除をしてアリャリャ!!)

 ちょっと事務所の掃除をしました。って、見た目にはほとんど変化はないのです
が。掃除機をかけたり、雑巾がけをやったり。階段とかに本を積んでたりするんです
よ。階段を雑巾がけするのに、その本の山を動かしたんですよ。そしたらね、ありゃ
りゃ、たったの2ヵ月前にネットで、この本読みたいけどまだ買うてないやんけ、と
数千円で購入した本が出てきましたよ。20年も前の発売時にちゃんと買ってたんです
ね。すごいな俺。でも、しかし、最近こういう事実の発覚が立て続けで、ポンコツ人
生も発覚。フィギュアの時は購入をあきらめたから無意味な出費をしなかったけど、
レコードや本はダブリまくりだ。バカみたい。あ、バカです。
posted by yu-gekitai at 11:49| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月24日

20日(畑仕事でウゲッ!)

 本日、クギインによる芋畑作り。こういうこともクギインはやらねばならないので
す。とはいっても、私、実は二日酔いで動けませぬ。1時間以上の遅刻なれど、それ
でもエイヤッと布団から出て、現場に。耕運機をかけたりを、ほかのクギインさんた
ちがやっていらした。私、声を出す元気もなし。昨夜、呑みすぎました。反省。大反
省。そうして、農業者のひとりもいないクギイン団のみなさんは、慣れぬ仕事をし
て、結構、いや実は、トラブル発生で、エライことになりました。で、なんで、芋畑
を作るのかといいますと、町民のみなさんに芋掘り大会をしていただくため。あ、そ
の前に、子供会のみなさんを呼び集めて、芋植え大会か。
posted by yu-gekitai at 20:12| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

19日(クギイン、そして寺の修行でウヒャア!!)

 午前中はクギインとしての事務的な手続きというか挨拶で、お世話になる方のお宅
を訪問、そして昼からはお寺で修行。お寺のヤクインさんの交代のセレモニーがある
ので、宴会。ソウダイという偉い方が、体調の不良かなんかの理由でその任を離れら
れらるので、その代理みたいな役を私が引き受けることに。ウヒャア!! めちゃく
ちゃタイヘンだ。なんか、凄い呑みましたよ、ビール。それから2次会でカラオケ・
スナックへ。凄い呑みましたよ、ビール。大勢だったので3曲しかマイクを握りませ
んでした。ビールは新しいヤクインの方から、間髪を入れず注いでいただきつづけま
した。それから3次会で、ホルモン焼き屋へ(劇団員のみなさんとも行きたいような
店)。凄い呑みましたよ冷酒。どうやってウチに帰り着いたのか、実は3次会での記
憶がほとんどありません。ウヒャア!!
posted by yu-gekitai at 18:16| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

18日(( ^ω^)・・・。)

winmail.dat
 なんかねえ、今年はねえ、それから来年もねえ、じっくりと、アレ(ヒミツ)に集
中して、そしてアレ(誰からも頼まれてもいないのに台本書き)もやって、それから
アレ(畑を作ってで野菜を収穫しててみる)もやって、それから山にもいっぱい登っ
てとか考えて、ワクワクしてたのは、昨年の11月ごろまでで、何の因果か、とんでも
なく忙しくなって、(なんちゃって)レコード屋すらマトモにできない状況。ああ、
あと2年と2ヵ月の辛抱、やるよ、やります、です、これも自身のため、人生勉強にな
るし。そのあとは、息絶えるまで、芝居と、(なんちゃって)レコード屋しかやらん
ぞ。(タイトルはなんとなくそんなんがでてきたからで意味はない)。
posted by yu-gekitai at 17:44| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月18日

17日(夢の新領域。)

 ここ最近ですね、この年齢になるまでみたことのないタイプの夢をみるのです。今
朝みた夢も、全くの新タイプ。なんでこの年になって新しい領域の夢が続々と現れ始
めるのか。夢は私にとって、映画を観るように楽しいですね。しかも自分自身の謎に
迫るようで興味津々です。こんな面白いエンタメはないぞと思うくらいです。昨年ま
での私の夢は、子供のころから、いや若かったころから見続けてきたいくつかのヴァ
リエーションの繰り返しだったのですが、全くの新作がぞくぞく現れるようになった
のはどういうことでしょうか?
posted by yu-gekitai at 09:43| 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月17日

16日(視察研修に行った。)

 ハイキブツゲンリョウトウスイシンインとして、大阪府エコタウンで行われている
亜臨海水反応による廃棄物再資源化事業と食品系木質系廃棄物総合リサイクル事業を
視察。まあ、自身の見聞を少し広めたということになるのだろうけれど、これらを町
の方がたにフィードバックするということでもないし、正直、なんのために行ったの
だろう、という疑問を感じたというのが、偽らざる心境。
posted by yu-gekitai at 10:26| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月16日

15日(!??)

winmail.dat
 昨日の文章は、ちょっとウマくなくて、分かり辛かったと思うんですよ。誤解をさ
せるような展開でした。セイリするとこうです。かつて持っていたレコードがもう一
度欲しくなって、そのレコードは、プレミアがついていて、めったに見つけられな
くって、見つかったとしてもボロボロの状態のものしか出てきません。そりゃあ50年
も前のものですからね。それをまずまず良好な状態のものだからということで、日本
のディーラーから買ったら、やっぱりボロボロ。悔しくって海外から高価で買った
ら、ジャケが不良品。そこで、ジャケと盤、良いもの同士(といってもイマイチなん
ですが)をくっつけて、やっと、手にすることができましたと、コレクション棚に収
めようとしたところ、・・・とそういうことでした。

 ここからが昨日の続きですが、もうみなさんお分かりだと思います。何カ月もかけ
て、難儀して、一喜一憂しながら手に入れたレコードは、すでに持っていた、のでし
た。みなさん正解。しかもピカピカの美品で。セカンド、サード・アルバムとは少し
だけ離れたところからヒョッコリ顔をだしました。並べ間違いをしていたのですね。
ABC順から外れていたので、見つけられなくって、持っていないと判断していたわけ
です。こういう勘違いも多いのです。勘違いをした理由といえば、そのバンド名の2
文字目が、R。それを、Lというふうに間違いをおかして収納されていました。正しい
場所にはセカンドとサードしか並んでいないので、そりゃあ、持ってないんだと思い
ますよね。そうして、なんで持ってるのか持ってないのかがワカラナイ、バカじゃな
いのという理由としましては、私は、そのレコードを、かつて4枚くらい持っていた
という過去があるのです。全部売り飛ばしたのか、自分用に1枚残しておいたのか、
たまたま残っていたのか、もうそんなことは記憶になくて、持っていると思っていた
レコードがどこを探しても出てこなかったり、持っているはずがないと思っているも
のが突然出てきたり、寄る年波によるボケとポンコツ人生が、こういうところにも表
面化してきているのですね。
posted by yu-gekitai at 10:41| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

14日(!?)

 昔持ってたんだけど、きっと売ってしまったんだなというレコードがあって。アメ
リカのソフト・ロック/サイケ・ポップ・バンドのファースト・アルバムなんだけ
ど、やっぱりこの辺りでキープしておくかと、探し出して2枚ゲットしといたんだけ
ど、今や、やっぱり高価なんですよね。まあ、普通に4800円、状態が良ければ1万円
近くするかな。そして、わかる人にはわかると思うのですが、ある特定のレコードに
関して、状態の良いの、つまり美品はもう無くて、出てくるレコードがボロばっか
り。そのレコードもボロばっかりしか市場に出回ってなくて、こりゃあもう一度手に
するには少々タイヘンだわと思ったわけです。

ところが、なんと日本で見つけたのですよね、ネットショップで。説明によると、ま
あ、なんとか良好な状態みたいで、この価格ならまあ良いか、と思ってコンタクトを
取ったのですね。どうしても、そのバンドのファースト・アルバムをもう一度欲しく
て。

 ところが、手元に届いたそのレコードは、もうホントにボロボロ。おい、こんなボ
ロボロに3000円かよ、というくらいで。ジャケも、まあ、ボロボロです。

 残念で、よけい意地になって、そのレコードをなんとしても手に入れなくちゃあ、
気持ちが悪くていけない。それで、価格はもうどうでもよい、美品とまではゆかなく
ても、状態の良いものを求めて彷徨うわけです。海外業者のサイトを。で、盤もジャ
ケもEXというのを見つけました。EXというのは、エクセレントの略語で、なかなか良
好ですよ、という意味です。それより良いのが、NM(新品に近い)、最も良いのが
(M)で新品同様ってくらいの意味です。エクセレントなら充分ですよ。で、コンタ
クトをとって、高い金を支払って、送ってもらったわけですよ。

 ところが(またかよ)、手元に届いたそのレコードは、ジャケットの状態が、なん
か変。う〜ん、こんなジャケのはずが・・・。私はこう分析しました。ボロボロの背
部を裁断して、厚紙からジャケの表裏をキレイにはがし、別のじゃけの表裏をはがし
たものに、そのレコードの背部をカットした表裏面を、これまたキレイに貼りつけ
た、と。ですから、背部の文字タイトルなどは無くて、つやけしテープで閉じられて
います。そして、当然ですがジャケの幅が、短い。見た目は良さそうでも加工品ジャ
ケです。そんなのダメです。盤も、まあ、イマイチですが、まあしょうがないか、こ
れくらいでガマンしといたるか、という状態ですかね。

 でもこれでひとつのアイデアが浮かびます。日本で見つけた、まあボロですけど、
そのジャケットと、海外から届いた、まあ、まあまあですけれど、盤を組み合わせれ
ば、まあ、まあまあな一枚になる、とね。仕方がないや。ボロ盤と加工ジャケの組み
合わせでできた1枚は、500円くらいで売ってしまおう。

 その後、自身のコレクション棚の、ABC順に整理されたアメリカン・ポップスの壁
に収納するわけですが、そのバンドのセカンド・アルバム、サード・アルバムの隣に
並ぶわけです。で、このあたりだろうと、壁から引っ張り出して、収納されるべき場
所をさがしてみるんですよ。そしたらどうなったかというと、その続きままたいず
れ。ああ・・・。



 
posted by yu-gekitai at 10:14| 京都 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

13日(記者発表。)

 アトリエ劇研の2017年度劇場事業記者発表に出席した。2017年度は残念ながら、ア
トリエ劇研が8月いっぱいで閉館してしまう年である。閉館時まで、公演やシンポジ
ウムが目白押しである。残念であるが、考えようによっては、今まで劇場で有ってく
れてありがたいと感謝せねばならない、そういう気持ちになった。
posted by yu-gekitai at 09:33| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月14日

12日(!)

 最近、フィギュアは買いません。ホントです。でも、ネットとかで、うわ、コレえ
えな、と思うものと出会いまして、ふーん、こんなん(具体的には記しません)出て
たんや、欲しいなあ、と思ったりしてます。欲しいなあ、と思っても、プレミアもつ
いて高いし、今更なあ、と諦めました。

ところで、私の部屋は言うに言えないタイヘンな様相なのですが、ふと、これなんや
ろと、謎の箱を開けました。そしたら、その諦めたフィギュアが全種類コンプリート
で入っていました。驚きました。あらためて、俺ってすごいな、と思いました。発売
時、自分でも気が付かないうちに買ってたんですね(いや、そんなはずないやろ)。
posted by yu-gekitai at 09:56| 京都 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

11日(熊取ゆうゆう大学修了式に出席して、清流劇場を観た。)

winmail.dat
 午前中、熊取ゆうゆう大学の修了式に出席。いろいろな講座に、たくさんの方がた
が受講されていたのですね。演劇講座の受講生の方たちと旧交を温めるという感じで
うれしかったです。そのまま清流劇場の公演を観せていただくために伊丹へ。

 時間の余裕があったので、阪急電車の伊丹駅前で、瓶ビールを2本飲んでから、ア
イホールへ。

 「オイディプス王」作・ソポクレス、翻訳+ドラマトゥルク・丹下和彦、構成+演
出・田中孝弥。シンプルで象徴的な舞台美術。たった12人(音楽の生演奏の方を含
めて13人)で演じられるオイディプス王は、刺激的な舞台でした。やはり古典はオ
モシロくないわけがない。複数のマイクスタンドやマスクを使用する演出は、賛否が
あるだろうけれど、私はその演出意図に関しては肯定する派だ。休憩なしの2時間1
0分が、あっという間と感じるくらい、舞台上のアンサンブルに魅了された。

 終演後、アフタートークに出演。演出者の田中氏、翻訳者の丹下先生、演劇学者の
正木氏、と私。私はギリシア演劇についての専門的なことは語れない、というか語る
べきではないので、舞台についての感想に終始ですが、愉しくおしゃべりをさせてい
ただきました。

 劇場を後にしての打ち上げも楽しく参加させていただきました。ビールと日本酒を
かなりの量飲んだ記憶がありますが、私以上に酔っぱらっている方がいらしたので、
私はしっかりしていました。いやしかし、またもや自身の言動を反省。酔うといけま
せんや。反省の日々です、どす。

 
posted by yu-gekitai at 09:35| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする