2018年03月31日

30日(協働のまちづくり研修会に行った。)

 熊取交流センター 煉瓦館にて。大阪観光大学の先生に、コミュニティーについて
の講義を受けて、それから参加者が適当にグループ分けされてのオリエンテーショ
ン、そしてグループごとに意見をまとめて発表。まあ、なんか、うん、あのう、え
えっと・・・。
posted by yu-gekitai at 09:12| 京都 | Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月30日

29日(猫の共食い。)

 可哀そうすぎる。猫の共食いのニュース。大量のネコを飼っている家で閉じ込めら
れて、キャットフードは散らばっていたけれど、共食いのヒカリゴケ状態になったと
のこと。飼い主は、少しでも減って、ホッとした、だと。私は決してエビちゃんに共
食いはさせないぞ。カワムツ(通称ハヤ)にも。
posted by yu-gekitai at 10:39| 京都 | Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ひさかっちゃんさま。

 オモシロイ動きをするので、エビちゃんは見飽きません。池や川にいるエビです
が、水槽に入れると観賞魚(サカナじゃないか)です。子供の頃は八幡池に大量に発
生して、下の青年会館(現在の憩いの家)の溝にうじゃうじゃいたのを、たも網で
ずっしりすくい上げたのを覚えています。現在、永楽ダム近辺に生息中です。

 区民体育大会、4月29日に決定しましたよ。また一緒に走りましょう。
posted by yu-gekitai at 10:34| 京都 | Comment(1) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月29日

28日(ミナミヌマエビ。)

 水槽にミナミヌマエビ100匹を投入した。増えすぎたらちょっと困るけれど、長生
きをさせたいなあ。ああ、愉しきかな。
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2018年03月28日

27日(ピーアンドエー。)

 遊劇体のホームページとか、ツイッター、ですか、ピーアンドエーという人たちに
乗っ取られている。ピーナッツ・アンド・エール(ビールのこと)の略だが、私は今
日の夕暮れ時、ピーナッツ・アンド・ハイボールでした。ピーアンドハイ、です。夜
は、キノコとホウレン草のソテー・アンド・鯵の南蛮漬け・アンド・春菊のチヂミ・
アンド日本酒、でした。略できません。
posted by yu-gekitai at 07:03| 京都 🌁| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月27日

26日(長電話。)

 今日はやたらと、長電話で話す回数の多い日。電話器が長いわけではない、なんて
書く必要もないけれど、まあ、これも、イソガシイのうちか。ああ、イソガシイ。タ
イヘンだ。
posted by yu-gekitai at 07:04| 京都 | Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月26日

25日(深津演劇祭後夜祭に行った。)

 なんとなく、おつかれさんパーティーのようなものだと思っていたら、舞台に立た
される(正確には席に着いている)ではないですか。仕方なく(うそ)しゃべりまし
た。ひとつ悔やまれるのは、大きなマチガイ。ここで訂正させていただきます。

 私、3作品、深津氏の書き下ろし戯曲を演出させていただいた、といいましたが、
ウチへ帰ってよおく思い出しますと、5作品でした。「のたり、のたり、」、「のに
さくはな」、「数列」、「ある漁師のの話」、「ぶらんこ」。後の3作品はいずれも
短編です。「数列」は、『中島陸郎を演劇する』として上演、「ある漁師の話」と
「ぶらんこ」は、『あやかし〜三題〜』として上演されました。

 打ち上げは、私の好きじゃないお店でしたが、楽しかったです。最寄りの駅から歩
いて帰ったのですが、足が痛くて痛くてもう、辛かったです。
posted by yu-gekitai at 13:24| 京都 | Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

24日(レコード漫談2回目、そして遊劇体ミーティング。)

 京都芸術センターにて。あわただしかったけど、無事に終了しました。最初は、調
子が出なかったけど、時間とともに楽しくなってきました。暖かい拍手をありがとう
ございました。またやらせていただく、と思います。でも、自身のノリが悪かったと
反省。

 その後、劇団ミーティング。それぞれの活動報告、本年度の予定の確認など。ひと
つだけ、不穏な事象アリ。課題を残す。久しぶりの、てわけでもないか〈ニュータコ
ヤクシ〉にて酒。劇団で飲むのがいちばんいい。サカモッちゃんに厳しく言い過ぎた
と反省。
posted by yu-gekitai at 11:19| 京都 | Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

23日(目の状態。)

 まあ、今日も眼科に行ったわけですけれど、って2カ月に一回です。治療というよ
り、検査するばっかりですけれど。薬代を含めて8000円かかりますよ。何でこんなに
高いの?

 で、目の状態はもう、ここに書くのもはばかられるくらい絶望的な状態ですよ。そ
れでも不思議なもので、慣れるのですよね。人間には順応性があるというか。でもま
あ、こんな具合です。右目と左目で見る対象への「距離が違う」、見ているものの
「大きさが違う」、そして「形が違う」。形が違うというのは、正方形のものを見て
も、左目では横長の長方形に見えている、というようなことでして。その両眼がひと
つの映像にならないので、常にひとつのものがふたつに見えている。距離が異なるか
ら手を伸ばしても、目標のポイントに存在するものを掴み取ることができない。左目
が曇っているというか霧がかかっていて映像がそもそも不鮮明である。まぶたを動か
す腱が切れていて動かすことができない。垂れ下がったまま。だから黒目の部分をい
くらか覆っていて視界が狭い。もちろん「蚊」もいっぱい飛び交っております。まあ
ざっとこんな具合です。水中でモノを見ているような感じです、私の視界に映る世
界。

 なんか怖ろしいでしょ。
posted by yu-gekitai at 10:45| 京都 | Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月23日

22日(レコード漫談再び、の準備。)

 第2回目のレコード漫談のための準備で丸一日。レコードを選んで、聴いて、レ
ジュメを作って。楽しい。自分で言うのもなんですが、今回もきっとオモシロイと思
いますよ。やっぱり目玉は東京キッドブラザースのオランダ録音盤かな。それと名古
屋小劇場(演劇衆紅蓮都市)と、青森県弘前市の銀河サーカス〜恋迷路変〜モレキュ
ラーシアターかな。夜露死苦!



《明倫ワークショップ》遊劇体「レコード漫談〜LPレコードで聴く演劇〜Part2」

レコードディーラーとしての顔も持つ主宰・キタモトが、知る人ぞ知る、演劇のレ
コードを解説付きでご紹介するレコード漫談。前回好評を得ましたので再び開催いた
します。今回は70年代アングラ演劇の音源をよりディープにお届けします。

定員: 20名


日時:2018年3月24日 (土)
15:00−17:00

会場

京都芸術センター 制作室6

主催:京都芸術センター

問合せ先:京都芸術センター
TEL:075-213-1000
posted by yu-gekitai at 09:36| 京都 ☀| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月22日

21日(・・・。)

 カレーライスで日本酒は飲めません。
posted by yu-gekitai at 08:48| 京都 ☁| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月21日

20日(悪いです。)

 アタマが悪いです。怖ろしくなるくらい悪いです。例えば、中古レコ屋に行ったと
しますよね(ああ、行きたいなあ。特に神戸方面)、あ、見つけた、これは良いレ
コードだぞ、うん、買おう、いや、待てよ、・・・。となるわけです。この・・・
は、すでにこのレコードは持っているのじゃないだろうかという疑惑です。レコの表
裏をひっくり返したりしながら考え込みます。結果、買わずに帰るのです。帰って調
べます。ちゃんと持ってたりします。ホッします。たまに持ってるものを買ったりし
てしまうのは、以前書きましたよね。くやしいのは、そうしてパスした良いレコード
が、ウチのどこを探しても出てこない場合です。そんなレコ、最近では、ザメティ、
キャットマザー、トレイシー・ネルスン、NRBQなどがありました。みんな良い音楽の
レコですよ。
posted by yu-gekitai at 09:18| 京都 ☔| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

19日(痛いです。)

 最近あまりここに書いてないですけれど、身体のアチコチが痛いのはずっとそのま
まです、というより今日はかなり痛いです。右足に重心が置けないですね。だから階
段を上るのがツライです。ABCホールのいびつな階段でコケて打った個所も痛いで
す。腰は常に痛いです。足も痛風の発作の予兆で痛いです。時どき痛み止めのお薬を
飲んでます。
posted by yu-gekitai at 09:03| 京都 ☔| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

18日(法事。)

winmail.dat
 親戚の法事。実は、私は不義理をし続けての17回忌。お葬式にすら行けていなかっ
たので、是非とも行かなければならなかった。ああ、行って良かった痛感。万難を排
して参加した価値が、あった。
posted by yu-gekitai at 08:53| 京都 ☔| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月19日

17日(昨日観たあうん堂。)

 一日に2公演をハシゴした経験が何度かある。その時の記憶では、1日に2本観る
と、二本とも良かった、という幸運に恵まれた、ように記憶している。だから、今日
(昨日)の2本目にあたる、あうん堂にも大きな期待が高まった。

 「五軒町商店街寄合会」作・深津篤史、演出・杉山晴佳、ウイングフィールドに
て。実はこの芝居の初演(プロデュース567)を観ている。23年も前。その時の印
象が悪かった。なんか気分が悪かった。深津くんが桃園会で上演するのとはまるで違
う感覚で書いたんだろうか。深津戯曲で唯一、好感を持てなかった戯曲であった。
で、やはり今回もそれは変わらなかった。生理的に好まない、私は。しかし、オモシ
ロかった。晴佳さんの真っ直ぐな演出姿勢が、思いっきりの良さが、成功をもたらせ
ている。そしてなにより、俳優のすばらしさ。キャスティングの成功、であろう。そ
して深津氏にしてはありえないと思えるほど単純明快な劇構造が鮮明になった。そこ
で見えてくるのは、悲しいこの日本を取り巻く現実である。近未来SFであった。社会
派であった。あ、燐光群、なんて思った。
posted by yu-gekitai at 08:50| 京都 ☁| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月18日

間違いだらけ。

 昨日のブログを読み返したら、ひざまずく、という漢字が間違っている。跪く、で
ある。ひらがなでよかったのに。ひざまずく。私のこのブログには、このようなマチ
ガイが多い。大慌てで書いてるしな。読み返さないしな。で、後に読み返してマチガ
イに気付いても、書き直せないシステムなんである。放置。そして、時どきこのよう
にイイワケをするのである。
posted by yu-gekitai at 08:28| 京都 ☁| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月17日

16日(空の駅舎のゲネプロを観て、それからあうん堂を観た。)

winmail.dat
 中村賢司あらため中村ケンシ氏が、どうしても観に来い、と、しつこいので、仕方
なく(ウソ)観に行った。よほどの自信作なのであろう。もう名古屋での上演も済ん
でいるので、彼のその実感は、かなりの信用性がある。私の都合により、本番は見る
ことができないといったら、是非ゲネプロを観に来い、というので、ゲネプロにお
じゃました。

 「(タイトルは知らない。調べればわかるのだろうけれど)」作+演出・中村ケン
シ、アイホールにて。まいったなあ、いや、まいることはないんだけれど。めったに
ない大傑作に出会った。彼や、空の駅舎の、代表作になるであろう。何らかの賞の対
象とならなければいけないであろう。私たちの生きるこの世界に、今、必要とされて
いる演劇であろう。現在の社会、が、神あるいは、太古からの時間の流れを象徴する
古木との交わりの中で描かれている。私の好みで言えば最上級の演劇。もうここ5年
のベスト・ワン。戯曲、ラストはまとめ過ぎかも、という気がしないでもないけれ
ど、演出、俳優のアンサンブル、照明、音響、そして圧倒的な存在感を誇る舞台美
術。海外に出そうよこの舞台。泣ける。安易なお涙頂戴でなく、心の内側から、生命
の根源からこみあげるものがある。震える。膝まづきたくなる。中村ケンシすごい。
ああ、金子順子(あえて呼びすてにしよう)素晴らしい。私としてはもう、ここ2、
3年、小劇場演劇をほとんど観ていないけれど、5年に、いや10年に一度、出会え
るか出会えないかの、最高のものを魅せていただいた。感謝。でもくやしい。くやし
い。くやしい。ああもうオレ、芝居をするのヤダ。あうん堂については、また明日。
posted by yu-gekitai at 09:24| 京都 ☀| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月16日

15日(レコード漫談再び。)

一度やらせていただいて、なぜだか好評だった〈レコード漫談〉を再びやらせてもら
います。

 続編というより、前回のやり直し。前回の反省点は、おしゃべりをしてばかりで、
あまりレコードをかけなかったような、というところです。

 前回使ったレコードは、今回は持参せず、演劇そのものの録音ということにもこだ
わらず、よりディープな世界をお伝えしたいと思います。今回は名古屋や青森の劇団
のレコードが目玉ですじゃ。

 入場無料です。申し込みが要りますので、下記問い合わせ先へ、どうぞよろしく。

明倫ワークショップ》遊劇体「レコード漫談〜LPレコードで聴く演劇〜Part2」

レコードディーラーとしての顔も持つ主宰・キタモトが、知る人ぞ知る、演劇のレ
コードを解説付きでご紹介するレコード漫談。前回好評を得ましたので再び開催いた
します。今回は70年代アングラ演劇の音源をよりディープにお届けします。



日時:2018年3月24日 (土) 15:00−17:00

会場:京都芸術センター 制作室6

主催:京都芸術センター

問合せ先:京都芸術センター TEL:075-213-1000
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2018年03月15日

14日(・・・。)

 公演中で、私のやれなかった仕事を区長がやってくれていた。やっといたよ、とさ
らっと。ありがたいし、くやしい。
posted by yu-gekitai at 09:24| 京都 ☀| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月13日

13日(さて。)

 さて次は6月下旬、ピーアンドエーか。台本を書かなければならない。ええっと自
分で締め切りを設定します。4月30日でどないだ? タイトルは「蛍火」、かな。
ふたりのルックスとはうらはらな、コワイ、悲しい、切ないドラマだす(予定で
は)。
posted by yu-gekitai at 21:21| 京都 | Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする