2018年07月18日

17日(「楽屋」稽古17回目。)

 一心寺シアターにて。小返ししながらの通し稽古。通しといっても約半分のページ
数しか進まず。しかし、稽古初期とは格段に良くなっているので、とてもうれしい
(はずだったのだが)。照明さんが稽古場に。というわけで居酒屋へ。13年前に芝居
を観に行ったことがある店。その時は沖縄料理屋さんじゃなかったような気がする。

 ちょっと気になることがあった。私の演出意欲を削がれるような。なんでこんなこ
とばかり起こるのだろう。他者の立場になっても理解しがたいのだが、もうこれは仕
方がないとあきらめる。それでも稽古場進行係のような演出にはならないぞ。
posted by yu-gekitai at 12:47| 京都 ☁| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

16日(1枚書いて、それから「楽屋」稽古16回目。)

 「女の国・イッポン(仮題)」を、何気なくまた1枚書いた。2枚になった。400時
詰め原稿用紙に換算すると5枚だ。1枚書いたらもう、手を休めることにした。書く時
間おる日に、一枚づつ書いて行こうと思った。

 「楽屋」の稽古は、豊中市立労働会館にて。抜き稽古。どんどん良くなっている。
posted by yu-gekitai at 12:21| 京都 ☁| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする