2018年09月04日

3日(切ない。)

 消え去ったもの、過ぎた時間、記憶の遠いところにある哀しく懐かしい人たち。そ
れらをなんとかこの世に留めたいと願うならば、戯曲を書くしかないのだろう。
posted by yu-gekitai at 09:12| 京都 ☁| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする