2019年06月18日

9日(就任受諾。)

 しょうがない。私の人徳のなせるわざか。どんどん、エンゲキからの距離が遠ざか
るような気がする。しかし、そこを、なんとか踏ん張ろう。

 さて、明日、東京へ、だ。朝が早いぞ。
posted by yu-gekitai at 10:36| 京都 | Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月09日

8日(なむあみだぶつ。)

winmail.dat
 予想通り。見事に。水槽のカワムツ(通称ハヤ)が、6月に入ってから続々とお亡
くなりになってゆく。なんまんだぶなんまんだぶ。

 しかし昨年も6月にだけお亡くなりになったわけで、十数尾、だから今年の6月に
も、と予想していたわけで。しっかしまあ、キッチリ6月になったとたんに。これは
一体どういうことだろう。自然界でも6月にお亡くなりになるのだろうか。18尾ほど
から一気に、水槽内でのカワムツは8尾になってしまった、とうとう、今日現在。ド
ジョウはいます。エビもいますけど。
posted by yu-gekitai at 08:32| 京都 ☁| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月08日

7日(エライことになってしまう。)

winmail.dat
 マンガのどーでもえーことを延々と考えたり、目に入ってくる文字や、耳に飛び込
んでくるコトバを変換して、ひとりアタマの中で遊んだり、無鉄砲について考察した
り、などと、ツマラナイ、ロクでもないことに日々、時間を費やしている私です。エ
ンゲキのこと、ほぼやってません。そんな私に、また、エンゲキとは関係のないとん
でもない、ミッションが。万が一、そういう人なってしまったら、犯罪を犯したり、
大病などを患わないかぎり、一生涯やめられなくなってしまう、という、引き際のな
い仕事です。シロウトなのに、そっち方面の勉強をしなければなりません。私にはそ
んな仕事、できません。なってしまったらもう、演劇界とはジ・エンドのカンケイに
なっちゃうじゃないか。明後日、私のウチに、説得工作部隊が襲い掛かります。防ぎ
きれるのか。たぶん、無理です。どないしょう。カゾクハミナハンタイ。ワタシモ
キョヒヲツラヌクシセイ。マズハナゼワタシナノカヲトウ。シカシ、サイシュウテキ
ニハクドキオトサレヨウコトワランダロウトオモウ。トスルトリョウリツサセラレル
ヨウニクフウスルシカナイ。ハテサテソンナコトガカノウナノカ。残りの命、ひとつ
でもたくさん、良い舞台作品を創りたいと、エンゲキ創作に全力で打ち込む決意なの
に(は?)。
posted by yu-gekitai at 11:20| 京都 ☁| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月07日

6日(山頂で想う。)

 山頂で風に吹かれながら考えた。

 藤子不二雄先生のマンガで、いちばん最初にテレヴィで放送されたのは何だった
か?

 私の記憶によれば、たぶん「シスコン王子」だろう。

 石森章太郎先生のではいったい何だろう?

 たぶん「怪傑ハリマオ」。

 横山光輝先生のでは? 

 たぶん「伊賀の影丸」。これはCMまでも覚えている。パパンがパンパン、三立パ
ン。三立製菓。

 手塚治虫先生のでは。

 たぶん「鉄腕アトム」、いや「ふしぎな少年」かもしれない。あ、だけど「ふしぎ
な少年」はリアル・タイムで見たと思うけれど、「鉄腕アトム」は再放送で見たのか
もしれない。やっぱり「鉄腕アトム」が先だろうという結論。

以上すべて、私はそう思った、というだけで、実際はどうかは知らないし責任はもた
ない。

 なんで山頂でこのようなことを考えてしまったのかというと、私は山歩きをすると
き、甘いお菓子の小片を持って登り、山頂でそれを食するのだ。かつては、タバコを
一服、だったけど、タバコをやめてしまったからね。今日持って行ったのは、エース
コインという古銭をかたどったビスケット。これは昔は、シスコイン、という名称
で、シスコ製菓の商品だった。「シスコン王子」は、シスコ製菓の提供だったのだ。
というつながりでした。
posted by yu-gekitai at 10:08| 京都 ☔| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月06日

5日(ピーアンドエー「ほたる」東京公演。)

winmail.dat
 みるみる近づいてくる。ピーアンドエーの「ほたる」。去年、京都でやったのは、
照明も、音響も、美術も、なんもなし。でも、それがオモシロかったんですけどね。
今回の東京では、照明も、音響も、美術もある、まあ、普通の上演です。美術は、一
応、私。俳優のPさんとAさんにとっては再演にあたるかもしれませんが、我々には
未知の領域に等しい。おおげさだけど。緊張する。10日の月曜日に東京に行って、本
当の意味で、初めての稽古をするのだ。スリルありすぎ。

 ちなみに、30日の稽古3回目のAさん参加は、パソコンでの参加でしたから。
posted by yu-gekitai at 09:39| 京都 ☀| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月05日

4日(無鉄砲。)

 今日のお昼も、無鉄砲のカップめん。どうしてもお店で食べるのと比較してしまう
ので、複雑な気持ちになってしまいます。美味しいんだけど、かなり物足りない。あ
と2個残ってます。
posted by yu-gekitai at 08:24| 京都 ☁| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月04日

3日(無鉄砲。)

 また無鉄砲のカップめんを買った。4個。1個食べた。店で食べるのと比べて、うー
ん、やっぱり10点満点で4点。でも、おいしい。
posted by yu-gekitai at 09:11| 京都 ☁| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月03日

ナイトメアありました。

「9フィートのアンダーグラウンド」と「リチャードのために」を視聴し終えたら、
勝手に「ナイトメア」が出てきました。今、流れています。
posted by yu-gekitai at 11:31| 京都 ☁| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2日(また号泣。)

winmail.dat
 昨日今日と、ふつか続けて号泣しとります。きのうは、瀬戸内海のしまなみ海道の
開通20周年記念のイヴェントがあって、13時ごろからデイヴ・シンクレアさんのライ
ヴが、道の駅であったのです。私は行けないので、YouTubeで、シンクレアさんの音
楽を聴こうと思いました。すると、今まで見たことのない新しいのがアップされてい
て、それが凄く良いの。2003年の、キャラヴァンの、結成35周年!のロンドンでのラ
イヴから、3曲。3曲で45分くらいもあっただろうか。でもそのライヴのキイボードは
ヤン・シェルハースさんで、シンクレアさんは参加していない。2003年といえば、シ
ンクレアさんが京都に移住を決意された年かな。曲は「ナイトメア」、「9フィート
のアンダーグラウンド」(組曲なので例の最高号泣曲「分離」を含む)、「リチャー
ドのために」。「9フィートのアンダーグラウンド」と「リチャードのために」は、
シンクレアさんの曲です。ちなみにパイ・ヘイスティングスさんの「ナイトメア」も
私の号泣曲です。何度も、いろいろなライヴ・ヴァージョンで聴いてきた曲ですが、
この2003年のロンドンでの演奏は、凄い境地に達している。鳥肌&恍惚ものでした。

 どうぞみなさんも、YouTube、caravan live 2003で、すぐに画面が出てくると思い
ます。長い長い演奏は、プログレッシヴ・ロックに馴染んでいない方には、少々キツ
イかもしれませんけど、よろしく、どうぞ。責任上、というか気になって、このブロ
グをアップする前に、確認したら、あれれ、「ナイトメア」が、消えていた! なん
でだろう? 2曲34分のみ視聴可能みたいですね。
posted by yu-gekitai at 11:13| 京都 ☁| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月02日

1日(運動会。)

コウちゃんの通う小学校の運動会。シーズンですよね。今年もまた、私は日除けのテ
ントのなかでゴロゴロ。コウちゃんの出ている競技のときだけ、冬眠明けのクマみた
いにノロノロ出てゆきます。リレーで、圧倒的な最下位でバトンを受け取ったコウ
ちゃんが、バトンを受け取るなり大声でナニカを叫んで走ったと、ご近所のウワサ。
それでいいと思います。
posted by yu-gekitai at 10:16| 京都 ☁| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

31日(ブースカがやって来た。)

winmail.dat
 突然のブースカ。コウちゃんからのプレゼント。〈感謝のきもち〉という短冊を添
えて。ありがとうございます。無鉄砲のカップめんへの返礼でしょうか? それはた
ぶんカンケイない。私の私生活に対してキビシイところのコウちゃんから、いただけ
るなんて。

コウちゃんは知らないだろうけれど、みんなから見えるところにいる人以外に、ウチ
にはすでに、20人くらいもいるのですよ、ブースカ。そうだ、10年くらい前にも、
ジュンからブースカのキイ・ホルダーをプレゼントされたなあ。私は幸せだなあ。つ
いでですが、カネゴンも10人くらいいます。
posted by yu-gekitai at 10:08| 京都 ☁| Comment(1) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする