2020年02月29日

28日(画期的である、が、割り切れるもんじゃない。)

winmail.dat
 コウちゃん大喜び。明日からずっと休み。まるで永遠に休みのよう。ジュンも春休
みのクラブ活動が中止になり、遠方まで通う必要がなくなった。クラブ活動に通うた
めだけに定期券を購入したところだというのに。もうずっと休み。うらやましいな
あ。私の時はこういうこと、なかったなあ。耳にした瞬間はそういうふうに感じた
が、それは咄嗟の思いであって。

めったにないこの状況を、台風のさなかのごとくじっくりと体験してみたいとも思う
のだが、どうにも割り切れない。

 学校が突然の長期休校になり、芝居の公演などが中止になり、電車に乗るにも、人
の多いところへ出てゆくのにも、不安や不自由さを感じるのに、発生源となった国か
らやって来た方がたはスーツケースをひきずって日本を満喫しているじゃないか。京
都ではそう見える。割り切れない。怒りの感情に手が届きそうだ。そうなってはいけ
ないことはわかっているにもかかわらず。これは何かが非常にオカシイ。
posted by yu-gekitai at 07:30| 京都 | Comment(1) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月28日

27日(まだしびれている指。)

 指先のしびれがいっこうに消えてくれません。ターンテーブルのカートリッジのつ
まみや、レコードのエッジなどに触れると、痛みのような、あるいはそう、あれ、ド
ライアイスを触ったような感覚を感じます。神経のなんか障害だとは思いますが、消
えそうで消えてくれない。
posted by yu-gekitai at 07:50| 京都 | Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月27日

26日(公演中止、旅行中止、パフュームも。)

winmail.dat
 新型コロナ・ウイルス性肺炎というのですか、もうアレですね、人類に恐るべき影
響をあたえておりますね。とんでもないものが発明されたものです。これからしばら
くは、演劇の公演も中止になってゆくんでしょうね。特に小劇場はちょっと、怖い空
間になりますよね。8月の私たちの公演、ちゃんとできるでしょうかねえ。不安にな
ります。

個人的な予定としては、約2週間後に日本海沿岸への観光バス旅行が控えておるので
すが、観光バスの中っちゅうのはもうアウトちゃいますのん。
posted by yu-gekitai at 08:47| 京都 ☀| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月26日

25日(春休み。)

 えっと、学生さんは春休みですか。久しぶりにウチでも家族全員がそろいました。
posted by yu-gekitai at 08:30| 京都 ☔| Comment(1) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月25日

24日(YOU-PROJECTを観た。)

winmail.dat
 『ワーニャ伯父さん!』原作・アントン・P・チェーホフ、脚本・くすきゆう、演
出・松浦友、枚方公園青少年センターにて。

 演出してみたい作品なので興味深く拝見。やっぱりこの戯曲には惹きつけられま
す。脚色が加えられ、タイトルにも〈!〉が付け足されていますが、そんなイヤな感
じにはなっていなくて好感を持って、終始楽しく観ることができた。松浦氏の演出に
も楽しませてもらった。

 ところが、なんというか、いちばん強く印象に残ったのは、俳優さんたち。遊劇体
に出演していただいたこともある氏田敦さんも含めて、どういえばよいのだろうか、
非常にアマチュアっぽいのである。アマチュアといっても、素人というのとは違っ
て、といって俳優の存在感ともたたずまいが違って、俳優っぽい振付の演技風、とで
も形容したらよいのか、うーん、微妙な演技なのである。たとえば俳優養成所的なと
ころで学ぶテクニックとは基礎が異なるやり方とでもいったらよいのか。別の世界の
テクニックで演じているというか。俳優さんの出自に関連するのかな、それについて
は何ひとつ知らないのだけれど。じゃあ氏田さんはどうなの、って話になるが、う
ん、氏田さんはもともとこんな感じの芸風だったのかもしれない。出演者がみな、い
わゆる俳優の演技とは違う地平にいて、そのアンサンブルが私には新たなものと感じ
させられ、深く興味を持ってしまった。それとも、そもそもあの演技は、演出の意向
だったのだろうか。

 とにかく、今まで感じたことのないタイプの新鮮さだったのですよ。
posted by yu-gekitai at 11:09| 京都 ☁| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

23日(意外と良い。)

winmail.dat
 仕事での移動で新幹線に乗ったんですけれど、ビックリするほど空いていました。
三連休の中日なのに。今までは連休なんかだと大混雑だったのに。

 京都の街中も空いておりますね。東福寺の駅前も混雑していなかったし。事務所近
辺も夜中に大声の中国語が飛び交ったりしないし。
posted by yu-gekitai at 10:09| 京都 ☁| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

22日(次回公演のタイトルを変更。)

winmail.dat
 ずっと気にしていた次回公演のタイトルを変更。



 『われわれは遠くから来た、そしてまた遠くへ行くのだ〜The Gunman And Other
Stories〜』から、

 『われわれは遠くから来た(そしてまた遠くへ行くのだ)〜The Gunman And Other
Stories〜』に。



 あんまり変わらないですけれど。読んだら同じですけど。ずっとね、〈来た〉と
〈そして〉の間に入る読点が気に障っていたのですよ。
posted by yu-gekitai at 09:34| 京都 ☁| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

21日(矢代まさこさん。)

winmail.dat
 最近、ちょっとだけ運が良い。何がといいますと、大好きな矢代まさこ先生の未読
マンガの入手においてです。今回は、推定16歳(1963年)の時に発表された『ジャン
グル・アンナ』と『ちょうちん峠』を入手、初読。

それぞれが「すみれ」、「虹」という貸本マンガ短編集に収められた一編です。調べ
てみるとこの推定16歳の頃には短編15作、長編4冊を発表して、いよいよマンガ家と
して本格的に活動し始めた頃。なんという早熟。

14歳で「街」の入選作品として登場して以来、16歳から(たぶん中学卒業直後か
ら)、一気に、作品を発表し続けて35歳くらいまでの20年が、おおよその活動期間。
その後は徐々にフェード・アウトしてゆかれる。あまりに若くしての退場である。

震撼すべきは、私が度肝をぶちぬかれた傑作群のほとんどが、二十歳そこそこの年齢
のお姉さんが書いたものだったということだ。『ちびっこ聖者』や『おはぎのお嫁い
り』なんて傑作も19歳の時の作品だ。うかつにも今まで、その事実に気付いていな
かった。

矢代まさこ先生は、私より学年でいえば10学年の年長だ。二十歳そこそこであれだけ
の心理描写や、実験的なコマ割りをやってのけていたという、その先鋭さをもっとた
くさんの人に評価されてほしいし(されているのかな、私が知らないだけで)、新し
い少女マンガの、なんといったらよいのだろう、ぬり絵やデザイン画ではない、生き
生きとした生活感のあるキャラクターを生み出したその才能を、もっと世に知らしめ
て、大いなる再評価を促したいと考えるのですが(私に何ができる)。
posted by yu-gekitai at 09:09| 京都 ☁| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月21日

20日(キノコ3兄妹。)

 今日の晩ご飯は私が担当。自分で合わせ調味料を作っての回鍋肉と、キノコたっぷ
りのラーメン鍋。シイタケ男、エノキタケ明、マツタケ子入り。すみませんウソつき
ました、3姉弟、月丘シメジ、エノキタケ明、マイタケの海でした。
posted by yu-gekitai at 09:31| 京都 ☀| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月20日

19日(うらはら。)

 早く遊劇体の芝居をやりたいなあ、と思う反面、台本を書かなあかん時期が来た
ら、しんどくて辛いだろうなあという不安。

 中古レコード屋としては、忙しくてたまらんけど、楽しい。中古レコ屋イッポンで
もいいんだけどな私、と逃避。
posted by yu-gekitai at 09:57| 京都 ☀| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月19日

18日(しびれる指。)

 数日前から指先がしびれてます。ピリピリして痛みに感じることもあります。右の
人差し指の先と、中指の先。原因は一体なんでしょうかねえ。
posted by yu-gekitai at 08:30| 京都 ☀| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月18日

17日(もうボケてますよ。)

 昨日のブログの間違いなんかねえ、自分でも呆れ果ててしまいます。もう、なにを
考えてんだか。それでというわけで、久方ぶりにヒゲを全剃りしました。白髭がある
とおじいちゃん感まんさいなので。おんなじか。

 つげ義春先生が、フランスで賞を戴かれたことを今日初めて知るところになりまし
た。ウレシイです。講談社から全22巻の全集も、この春か夏ごろから刊行されるそう
ですが、私が読んだことのないものがあるかどうか。欲しいけれど買うことはないで
しょうねえ。それにあたって散逸してしまっている生原稿をお持ちの方、という呼び
かけがあることを知りました。より良い画像で全集を作るためですね。私、1ページ
持ってるんだ。どないしょう。その呼びかけは昨年の初冬くらいだから、もう反応す
るには遅いですよね。
posted by yu-gekitai at 12:42| 京都 ☀| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月17日

16日(「日本の戯曲研修セミナー」in 大阪2001に行った。)

 というか昨日に続いて参加してきました。野江の未来ワークスタジオにて。

 上演順は昨日と逆でおます。昨日より強度が増しておりました。

 シンポジウム・森下昌秀、川口典成、南出謙吾、司会は私で。

 私の体調がタイヘンで、トイレにばかりこもっておりました。どうもまだ腕なんか
がしびれております。朝から終了まで何も食わず。食欲が全くありません。昆布茶と
カフェオレを口にしただけ。ああ、しんどい。シンポジウムは今日もまた楽しかった
ですが、終了後即退却。打ち上げ交流会はパスさせていただきました。ちょっと残念
な気持ち。お話をしたかった方がたくさんいらっしゃったので。

 そんな私なのに、深夜になってからまた、缶ビールのロング缶を1本呑みました
よ。ああ、やっぱり交流会に残っておけばよかったとか思いながら。バカですか(だ
れに問うてんねや)。
posted by yu-gekitai at 10:05| 京都 ☁| Comment(1) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

15日(「日本の戯曲研修セミナー」in 大阪2019に行った。)

 野江の未来ワークスタジオにて。行ったちゅうか、参加した。

 「署名人」作・清水邦夫、演出・南出謙吾。

 「ことづけ」作・秋元松代、演出・森本洋史。

 シンポジウム・山縣煕、川口典成、森本洋史、司会は私で。

 上演も楽しめましたし、シンポジウムのほうも私、楽しい時間を過ごせました。な
んとなくの打ち上げを駅前の銘酒をそろえたカウンターのみの居酒屋で。お酒もとて
もうまかったですが、今日一日、ほとんど食事をしていなかった私は、居酒屋でも銀
杏数粒、ポテトの薄切り2枚のみしか胃に入れず、その後、タイヘンなことに。

 デカルコ・マリィさんとたくさんおしゃべりできたのがまた、楽しかったな。その
ぶんほかの方とお話しできず。
posted by yu-gekitai at 09:45| 京都 ☁| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

14日(7連敗。)

 昨日も書きましたけど、7連敗。いったいいつになったら連敗から脱出できるので
しょうか。なんて書くと、こだわっているように思われるかもしれませんけれど、そ
んなこだわりもないつもりでしたが、なんか、こだわりたくなってきました。

 あの、7連敗中ですが、最初に1勝しているので戦績は1勝7敗です。あと1敗したら
負け越しです(大相撲ちゃあうねん)。
posted by yu-gekitai at 09:08| 京都 ☁| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月14日

13日(遊劇体ミーティング。)

 事務所にて。すでに夕方から、残念会を始めておりましたが、すぐに本物の残念会
に。これでまた連敗記録を更新しました。7連敗。とっても楽しい残念会でおまし
た。
posted by yu-gekitai at 17:25| 京都 ☁| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月13日

12日(6連敗中。)

winmail.dat
 私ねえ、2001年に書いた『闇光る』が処女作です。それ以前の習作群は、破棄、し
ております。習作群と一応は書きましたけれど、それらは遊劇体で公演を打つための
テキストというとらえ方しかしていませんでした。観せ方、スペクタクル、つまり視
覚的要素を誘発するテキストを、演出者として提案していたということだったと思い
ます。

 『闇光る』は、初めて、戯曲であることを意識して書いたもので、そこには大きな
理由があり、結果的にも想像もしていなかった驚くべき転換点となったのでした。

 〈戯曲であること〉とは一体どういうことなのかについては、ここに記すつもりは
ありませんが、そこにあった〈大きな理由〉というのは、当時の遊劇体の集団として
の現状であり、俳優と演出者にとっては、あらためて〈演技論〉に向かい合いたいと
いう強烈な、いや、切羽詰まったエネルギーであったと思います。

『闇光る』は遊劇体の俳優の演技と演出者の視点を一気変質させてしまったのでし
た。さらに翌年の、泉鏡花さんの『紅玉』で、それがより深化されるわけです。

処女作が『闇光る』であると言い張らせていただくとして、私が今までに書いた戯曲
はたったの9作品です(9曲という数え方が正しいのですが、馴染みが無い)。そのす
べてが私にとって愛おしい作品です。

『闇光る』、『残酷の一夜』、『エディアカラの楽園』、『花も咲かないで』、『往
生安楽国』、『ありとほし』、『ふたりの蜜月』、『ほたる』、『空のトリカゴ』、
以上です。

『あの眩い光に砕けろ』はエウリピデス作品の翻案です。『演劇×世界』はコラー
ジュです。自作としてカウントできません。演出者による仕事です。

忸怩たる思いとして残る作品もあります。『花も咲かないで』は、2倍のスケールの
大作に改稿して新作として再演したい。『ありとほし』は、より抽象化してふたり芝
居の短編として、これも新作として再登場させたい。

そしてまだ書き始めてもいない未来の作品が『われわれは遠くから来た、そしてまた
遠くへ行くのだ〜The Gunman And Other Stories〜』と、『てんごくじごく』(すで
に箱書きを済ませている)、『微熱の盆(仮題)』が、アタマのなかで待機してい
る。

私はまだ、断じて〈劇作家〉ではない。あえて言わせていただければ、演出家だ。自
身が劇作家です、と言える日が果たしてやってくるのだろうか。別に、劇作家です、
と言ってみたいわけではないのですがね。

明日、第64回岸田國士戯曲賞の選考会であるそうだ。ええ夢をみさせていただきまし
た。まさに夢の宝くじ、決して当たりません。私は今まで、OMS戯曲賞、AAF戯曲賞、
北海道戯曲賞で、最終候補作品に6回ノミネートされて、現在6連敗中である。たぶ
ん、連敗記録を伸ばすのであろう。
posted by yu-gekitai at 10:18| 京都 ☁| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

11日(ガマンかなあ。)

 もう、今すぐにでも書き始めたいのです。一気に書けそうな気がして、新作。アタ
マの中では書こう、書こうとしていて、でも、いやまだ早いという自分がいるし、い
ろいろなアイデアが浮かんでしょうがないし、その発見も、時間の経過とともにどん
どん忘却してゆくし、書き始めたらそれは、しんどい苦しい時間の始まりだし、しん
どい苦しい時間はできるだけ短期間にしたいし、やっぱり4月にはいってからかな
あ、書き始めるのは。
posted by yu-gekitai at 09:11| 京都 ☁| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月11日

10日(一変。)

 京都の景色が一変しましたよね。建物じゃなくて街の人びとの流れ。こうまで極端
に変わってしまうとはねえ。コンビニに缶ビールを買いに行っても、えらい人が少な
い。そして、静か。個人的な感覚としては、こっちの方が好きです。すみません。
posted by yu-gekitai at 17:35| 京都 ☀| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

9日(「日本の戯曲研修セミナー」in 大阪2019公開稽古&ディスカッションに参加した。)

winmail.dat
 未来ワークスタジオにて。

 いやあ、さすがでんなあ。オモシロいですよ。本日、公開稽古に7時間半も参加し
て、まずイチバンに感じたことは、清水邦夫さんの『署名人』を演出される南出謙吾
さんと、秋元松代さんの『ことづけ』を演出される森本洋史さんの、資質の違いが、
両極端で、どちらも面白い出来栄えが期待できるということ。15日、16日の本番はみ
なさん期待していただいてよいですよ。

かたや正統派(どちらがとは言わない)と、かたや、なんだろうなあ、アヴァンギャ
ルドかなあ、まあ、ものすごい異なるふたりの演出家と、その座組、いわゆる出演者
のみなさんが表出するベクトルの大いなる差異、演出者の視覚的なこだわりや位相に
対する意識など、作品そのものはもちろんですが、ふたつの座組が異種格闘技のバト
ルをくりひろげるかのごとく(別に戦うわけじゃないけど)、楽しめる2本立てと
なっております。これにシンポジウムもついてたぶん正味3時間以上もあって、それ
で1000円は超お得ですよ。

本日は私、秋元松代さんの公開稽古&ディスカッションの講師という名のもとに参加
したのですが、なんも考えて無かったですよ。先に清水邦夫さんのほうの講師をされ
る森下昌秀さんが劇作家清水邦夫について熱心なレクチャーをながながとされたので
びっくりしてしまい、私も仕方なく秋元松代さんについての講義を、・・・でけるわ
けないやろっ! 適当にウマウマと漫談で乗り切りましたよ。演出者協会のセミナー
やから今日提示された演出をメインに語るのかな、と思っていました。勘違いです
か?

本番の日も私、両日ともにシンポジウムの司会者として登場いたしますので、私のマ
ヌケぶりも、どうぞお楽しみください。
posted by yu-gekitai at 17:17| 京都 ☀| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする