2010年05月08日

6日(「縄文人にあいういう」のキャスティング決まる、そして私は稽古26回目は休んでしまった。)

 次回公演、遊劇体#50/現代演劇レトロスペクティヴのキャスティングがやっと終了。

 「縄文人にあいういう(縄文人にあいうえう改題)」
 作・仁王門大五郎
 演出・キタモトマサヤ
 出演・大熊ねこ、菊谷高広、村尾オサム、坂本正巳/亀岡寿行(桃園会)、隈本晃俊(未来探偵社)、原真(水の会)/氏田敦(劇団冬芽舎)、中田達幸、塚本修/こやまあい、戸川綾子、あた吉、キタモトマサヤ
 10月22日(金)、23日(土)、24日(日)
 アイホールにて。

 今日は締め切りの書き物がたくさんあって、書くのに四苦八苦の末、稽古に遅刻どころか、稽古終了にも間に合わなかった。どっと疲労。

 本日のターンテーブル。
 PISCES、60年代後期、米のガレージ・サイケ。シングル盤。
 Corliss NELSON「Corliss」72年、米のSSW。
 Florence WARNER、74年、米の女性SSW。
 TELEVISION PERSONALITIES「Privilege」89年、英のネオ・サイケ。
 Sonny BOTTARI「Pickin up the pieces」77年、米のブルージーで渋いロック・シンガー。
 KINGS OF CONVENIENCE「Declaration of dependence」09年、ノルウェイのセンシティヴなポップ・デュオ。
 WE THE PEOPLE「Too much noise」66年、米のガレージ・パンク。
 Sufjan STEVENS「Illinoise」05年、米の、管弦楽アレンジがほどこされているにもかかわらず、モノトーンな静謐さを持つ稀有なフォークSSW。
 FLAMIN GROOVIES「Still shakin」70年と71年のアルバムから編集したサイドAと、71年ライヴのサイドBとで、76年にリリースされたアルバム。
 
 
posted by yu-gekitai at 10:46| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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