2018年02月17日

12日(大阪現代舞台芸術協会(DIVE)プロデュース 大阪シアターフェスティバル「演劇EXPO2018」あんたの戯曲を上演させてくれへん?企画を観て、「築地にひびく銅鑼」稽古20回目。)

 Aグループ「非公式な恋人」作・綾門優季、演出・坂本隆太朗、「大きな声がうる
さい」作・玉井江吏香、演出・泉寛介、Bグループ「詩劇 空に堕ちた男」作・大岡
淳、演出・坂本隆太朗、「遊星からの少女醱」作・大池容子、演出・坂本隆太朗、
「あの場所、ふたり、あまやどり。」作・紺野ステカセ、演出・泉寛介、ウイング
フィールドにて。興味深い芝居が並んだ。同じ舞台美術なので作品世界と馴染まない
ものもあったが、ヴァラエティに富んだ戯曲群、斬新な演出でとっても楽しかった。
午前11時開演のAグループの上演後にトーク・ゲストとして出演。偉そうにしゃべっ
てゴメンナサイ。

 Bグループ観劇後、関西芸術座へ。歌の稽古、そしてピース・ナンバー42、43、
44、47を初の粗い立ち稽古。まだ一度も稽古していない箇所(ピース)は、残すとこ
ろ5ピーシズか。例によって居酒屋へ。もうしばらくは、稽古後には飲みに行かない
と決意したのに。明日こそ絶対に行かないぞ。
posted by yu-gekitai at 20:58| 京都 ☀| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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