2018年04月11日

10日(これもまた逃避でしょうか?)

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 今日はねえ、長編の戯曲を2曲読みましたよ。今更ながらですが、戯曲の数え方は
1本2本や1作2作じゃなくて、1曲2曲ですからね(私は普段使いませんけれど。
私はふつう1本2本あるいは1作2作といってます。なんやねん)。長編といったっ
て上演時間にしたら2時間くらいでしょうかねえ。オモシロいですねえ。お勧めです
よ。読んでオモシロい。もし遊劇体で上演したら、う〜ん、どうかなあ、私はあんま
し自信がないなあ。でも読み物として、または連読ラジオ・ドラマにしたら、あるい
はマンガの原作として、良いんじゃないかなあ。石川裕人・作「無窮のアリア」、
「さすらいの夏休み」。
posted by yu-gekitai at 07:09| 京都 ☁| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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