2018年05月26日

25日(ぐふふ。)

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 お酒が美味いし、音楽は楽しいし、本読んだらオモシロいし、これから秋にかけて
見たい映画がふたつあるし、このふたつはもう、絶対に見逃さないぞ、というレヴェ
ルで見たいし、生きてるのはウレシイナ。

 音楽についてですけれど、現在の好みはもう、好みといえないほど幅が広くて、い
や考えようによっては狭いかもしれないけど(どっちやねん)、60年代末から70年代
末までの約10年間の(あるいは80年代以降でも、60年代70年代を意識したサウンド
の)、フォーク・ソング、フォーク・ロック、カントリー・ロック、スワンプ・ロッ
ク、トラッド、トラッド・フォーク・ロック、いわゆるポップ・ミュージック、ポッ
プ・ロック、ブルース、ブルース・ロック、プログレ、ガレージ・ビート、フリー
ク・ビート、サイケデリック・ロック、ファンク、R&B、ソウル、ハード・ロッ
ク、ジャズ・ロック、フリー・ジャズ、それに古楽、電子音楽、実験音楽、近代から
現在進行形のクラシック音楽が中心となっております(中心が多すぎるって)。今、
意識して集めている(買ってしまう)のは、列記したうちの最初の四つ、フォーク
(いわゆるシンガー・ソング・ラーターもの)、フォーク・ロック、スワンプ、カン
トリー・ロックですね。モノとしてはアナログしか認めておりません。レコードは、
眺めたり触ったりしているだけで幸福です。

 眺めたり触ったりしているだけで幸福といえば、マンガの本もですね。

posted by yu-gekitai at 11:00| 京都 | Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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