2018年08月29日

28日(「楽屋」初日。)

 のんびりとした時間。そして、のんびりとした時間。ゲネプロ。そしてまた、もの
すごーく、のんびりとした時間。本番。一瞬の落下するような地震。客席から小さな
悲鳴。もう一回きてたら、あるいはソレがもう少し長くつづいていたら、芝居を止め
たかもしれない、というきわどさ。俳優動じず。オモシロい芝居だった。打ち上げ愉
し。あっという間の時間。
posted by yu-gekitai at 11:37| 京都 ☀| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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