2019年02月24日

22日(恐怖の夢。)

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 昨日の目覚めにみた夢。昨日書くのを躊躇した。でもやっぱり書いてしまう。

 朝起きたら、小学生時代の同級生の女子がウチにいた。手早く家事をこなしてい
る。ウチの家で、である。どういうこと? 小学生の時のイメージどおりその女子
は、上から目線で私に話しかける。なぜウチにいて、朝ご飯を作っているんだと問う
と、昨夜、ワタシを口説いたくせに(!)、と言われた。えっ? 昨夜は飲み過ぎて
記憶のないことに気付く。ああ、しまった。もうすぐマユミさんもコウちゃんも、
ジュンは寝てるだろうけれど、みんな起きてくる。どうしよう、エライことになっ
た、と恐怖して、目が覚めた、とゆう夢。

 これは、19日の2次会の記憶がないことと連なる、不安のあらわれであろう。そし
てこれも、確かにエンゲキに関する夢だ。その女子は後に、大阪の新劇の劇団に所属
していたのだから。

 ところで19日の2次会には、ええっと、私の左に西園寺さん、その向かいに千絵さ
ん、目の前にいたのは、はて、門田さんのように記憶するが、門田さんは右斜め前
だったようにも思えてきて。すると私の正面には誰がいたのだろう。私の右には森畑
さん、門田さんの隣にいたのは井之上さんだったと思うが、森畑さんお隣には、そう
だ、しし座の宮崎さんのような気がする。他には・・・、尾崎さんはいらしたのか
な? わからない。記憶がない。私は何をほざいたのか。機嫌よく調子に乗ってしゃ
べっていたことは間違いない。そして、それはものすごいしょうもないことのよう
で。自分のことばっかり大声でしゃべっていたようで。ああなさけない。恥ずかし
い。ああまた、これを書きながら、反省だ。ああ、今日もまた酒が美味い(ホンマに
反省してるんか)。
posted by yu-gekitai at 12:20| 京都 | Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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