2021年06月22日

22日(いやあ、博多めぐみちゃん、カッコイイ、かわいい、最高です。)

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 もう、すごいですよ。1990年から1991年の、年越しの名古屋でのバビロン大王のラ
イヴ、そして91年の渋谷クアトロでのライヴ、いずれもテレヴィで放映されたものな
んですけれど、いやあ、私は、昨日今日と、もう、うれしくて、ドキドキしながらの
Youtube視聴。もうね、元気が出る、元気をいただける、それにつきます。めぐみ
ちゃんは超カワイイし、曲は超カッコイイし、演奏はすご腕だし、それと、なんちゅ
うかなあ、曲が良いのよ。バビロン大王時代のめぐみちゃんの曲、パンクでありなが
ら奇跡的なメロディアスさ。米米CLUBでも、ウワサによると、誰でも知っているよう
な初期の超ヒット曲の作曲は、めぐみちゃんらしいし(クレジットでは、作詞作曲・
米米CLUBとなっているようですが)再発見、再評価されるべき、すばらしい、作曲家
です。そして他者には再現不能なテクニカルなギター演奏。ただもうひれ伏すのみ。
それとね、

 名古屋でもクアトロでも、実は、いわゆる舞台上の事故が起きてるの。われわれに
舞台上の事故はつきものだけれど、名古屋では演奏中にギターのストラップがはずれ
るとか、渋谷クアトロでは、マイクが落っこちるとか、しかもどうやら二度も、で
も、それでも最後まで突っ走ってくれるので、少々の失敗など屁でもないのだ、と教
えてくれているようで(いや、本人や、関係者さんはへこんだかもしれないけれど
も)、それはもう、ちょっとした失敗が何なんだと、元気がいただけるのでおます
よ。博多めぐみちゃん大好き、かわいいし、カッコイイし。

 あとね、今日気がついたんだけど、時どき、はるな愛さんっぽく見えるのは、この
時代、めぐみちゃんが、ちょっと、はるな愛さんっぽいのね。少しだけふっくらして
いるといううか。まあ、そういうことですけれど、カワイイもんはカワイイ。

 ちなみに、私の【神推し】は、博多めぐみちゃんひとりですけれど、あえて2番手
を挙げるならば、実は、はるな愛ちゃんなのでした。

posted by yu-gekitai at 22:04| 京都 ☁| Comment(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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