人生初体験の衣装である。時代劇の服装はムツカシイナである。カツラもかぶらなならんし。つまり、マジで本格的な時代劇なんである。フツーにオモシロい芝居である。現代演劇25パーセント、商業演劇75パーセントという配分な感じ。あるいは、現代演劇の舞台美術で、商業演劇の時代劇を演じるという風味か。 稽古は、抜き稽古で私の出番のシーンいずれも。まずまず感覚をつかんだ、という感じ。 大阪劇団協議会プロデュース公演 企画制作/劇団五期会 『小平太、参る!』 原作=山本周五郎「町奉行日記」より 翻案・脚色=森脇京子 演出=井之上淳 難波の小藩「海山藩」を舞台に「どら平太」の異名を持つ型破りな新奉行が、悪の黒幕を炙り出していく痛快時代劇!!
12月5日(金)13:00/18:30 12月6日(土)11:00/16:00 12月7日(日)13:00 ※開場は開演の30分前、受付は開演の1時間前より開始します。
一般 4,000円 学生・障がい者 2,000円
劇団五期会 TEL&FAX 06-6458-6934
https://docs.google.com/.../1FAIpQLSdoPz7otKN4yE.../viewform |
2025年11月21日
20日(2025大阪劇団協議会プロデュース公演『小平太、参る!』衣装合わせと稽古14回目。)
この記事へのコメント
あかんかった。おんなじになってしもうた。そやけど、なんでやろな?
Posted by キタモト at 2025年11月21日 13:25
コメントを書く
この記事へのトラックバック


