幕間休憩時間に、出演中の三林京子さんの楽屋を訪問。このあいだのお礼の挨拶をする。
終演後は、たっくん、パンダ、むらお、aiちゃんと焼き鳥屋で酒。楽しい一日デシタ。
本日のターテーブル。
レジデンツ「モール・ショウ」80年くらい、米の、ちょっと形容しにくいバンド、うーん、アヴァンギャルドで演劇的で奇形的なポスト・パンク・バンドとしとこう、のライヴ盤。来日公演も行きました。来日ライヴはホント、バンドのライヴというより、ダンサーたちが主役のパフォーマンス公演みたいだった。時間も単独バンドのライヴとしては長時間で、三時間くらいあったように記憶している。
セックス・ミュージアム「インディペンデンス」89年、スペインのガレージ・サイケ・バンド。
カクテルズ「ヒップ・ヒップ・フーレイ!」90年、米のラウンジ・ガレージ・パンク・ジャズ・バンド。ベケットの「ゴドーを待ちながら」に曲をつけて歌ってたりする。
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