2017年06月01日

30日(すっきり。)

 暑くなりましたね。自分の髪の毛が肌に触れるのがキモチ悪くて、すっきり、丸刈
りにしてもらいました。やっぱり坊主頭がよいです。
posted by yu-gekitai at 08:51| 京都 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月30日

29日(遊劇体の芝居とツダ・シリーズ『ふたりの蜜月』について、その6)

『ふたりの蜜月』は、アトリエ劇研のアソシエイト・アーティストとして、アトリエ
劇研の空間ありきで創り上げた芝居です。初演は2015年6月。山村の旧家に生まれた
双子の姉妹を主人公として、そこにあるニンゲンの小さな関係性が瓦解してゆく、そ
うして姉妹そのものが、大げさな物言いですが、伝説を残してムラ社会から消えてゆ
くドラマです。姉妹が山そのものになるという芝居です。アトリエ劇研が本年8月を
もって閉館されるにあたって、是非とも再演をしなければならないと考えました。消
えゆく劇場でニンゲンが消えてゆくドラマ。伝説を残して。アトリエ劇研の心地よい
黒い空間と、二間半四方の正方形の舞台と、いくつかの箱馬が裸のままあるだけで
す。俳優という職責を担った者が役者となって舞台に立つ。それだけで充分すぎるほ
ど〈演劇〉なのです。(了)
posted by yu-gekitai at 08:26| 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月29日

28日(遊劇体の芝居とツダ・シリーズ『ふたりの蜜月』について、その5)

私がツダ・シリーズで描こうとしているのは何だろうか、いまだにうまく説明できる
コトバが無いような気がします。舞台はいつも大阪府南部のツダという架空の田舎町
です。私が生まれ現在も暮らしている町のようでもあります。大阪市という大都会に
交通手段を使えば至近距離にもかかわらず、土着の民衆の生活が残っているように思
われます。祭事や神事、寺や墓などが生活に密着しています。横山(という言い方を
する。単にそこにある山々という意味)を振り返れば修験道の霊山です。ですが近年
は都市近郊の住宅地として開発され人口が増えています。しかしながら古いムラ(ブ
ラクともいう)では老人だけの住まいや空き家が多いです。なんでこんなことになっ
てしまうのか、その変遷を自分たちのドラマとして書きとめておきたい。私の住む国
の、町の、ニンゲンを描く。ニンゲンの暮らすシャカイを描く。時代を描く。生活の
営みのなかで失ってしまったもの、消えてしまいそうなものが愛おしい。私は20歳か
ら50歳までの30年間を京都市内で暮らしましたが、今、田舎で暮らしながら、京都で
の30年の暮らしとの生活感覚の違いに驚嘆の日々です。今では、寺の行事や、神事
や、墓地のことや、地域の行事に大きく関わりながら生活をしています。
posted by yu-gekitai at 06:53| 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月28日

27日(「ふたりの蜜月」稽古5回目。)

 明日だと思っていた用事が、実は今日だった、という幕開けの一日。京都から地元
まで間に合いません。最近、こういう、日付に関した勘違いが多いなあ。明日、町長
に直訴(何を?)するつもりで用意した書類は、また、なんとか別の手段で手渡そ
う。

 もうひとつ、どうやら来年9月にも芝居をやることになった。遊劇体の番外公演と
なる。来年は3月アレ、6月ソレ、7月か8月アレ、加えて9月にコレ、11月遊劇
体新作、ゆうゆう大学も順調なら11月にあるかもしれない。ウレシイな、イソガシ
イな、タイヘンだな (≧∇≦)。



 稽古はシーン3の立ち稽古と、シーン6の台詞合わせと立ち稽古。淋しいことが
あったので飲みに行かず。ビールとアテを買い込んで事務所でひとり飲み。アテを買
い過ぎて腹いっぱい。冷蔵庫が壊れているので保存できない。食いすぎた。
posted by yu-gekitai at 14:02| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

26日(遊劇体の芝居とツダ・シリーズ『ひたりの蜜月』について、その4)

その翌年、大阪市立芸術創造館主催の「クラシック・ルネッサンス」という、日本の
近代戯曲に演出家が挑む企画で(企画者・小堀純氏)、泉鏡花氏の戯曲と出会いまし
た。上演困難を極める鏡花戯曲と格闘することで私は演出者として鍛えられ、俳優た
ちはさらなる飛躍をとげることができたように思います。全戯曲上演を目指し、現在
残すところ4作品のみにこぎつけました。ちなみになぜ鏡花戯曲だったのかと問われ
れば、今はこういう解答がふさわしいだろうと考えます。『闇光る』以前の遊劇体の
芝居を純化させた世界がそこにあるから、と。また、私たちは鏡花氏の思想にも共鳴
します。権力者への嫌悪、弱者への暖かいまなざし、そして美の追求、破天荒な幻想
世界。鏡花氏の戯曲を上演することで、遊劇体の出自を維持し続けているといえるの
ではないかと思います。

ここまで記してきて改めて感じることは、さまざまな出会いがあり、与えていただい
たものが多かった、大きかったという思いです。感謝しかありません。(つづく)
posted by yu-gekitai at 13:42| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

25日(伝灯奉告法要に参拝した。)

 西本願寺にて。親鸞から数えてに25代目にあたる専如門主に、浄土真宗のみ教え
が伝えられたことを信徒らに報告、披露する催しです。何十年に一度という珍しい機
会です。私は寺の役員ですから参加しなくてはなりません。幻想的で洗練された素晴
らしいショーでした。
posted by yu-gekitai at 13:39| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月24日

24日(遊劇体の芝居とツダ・シリーズ『ふたりの蜜月』について、その3)

winmail.dat
新世紀を迎えた2001年が遊劇体にとって最もエポックメーキングな年になりました。
この年の秋に遊劇体と桃園会の合同公演(プロデューサー・遠藤寿美子)が企画され
ました(タイタス・プロジェクト2001『のにさくはな』作・深津篤史、演出・キタモ
トマサヤ、京大西部講堂前特設野外大劇場)。その合同公演は遊劇体・桃園会の俳優
以外にオーディション参加者をも含めて約50人の俳優による公演として予定されまし
た。その時私たち遊劇体は、私を含めてたった5人だけの集団でした。来るべき合同
公演に向けて、演技について、演出について、徹底的にトレーニングをしなければ不
安でした。私たちの考える〈良い演技〉とはどのようなものか、何らかの自信をつか
んで合同公演に臨まなければ、という焦りと不安、かどうかわかりませんが、中途半
端なままでは恥ずかしいし失礼だ、という気持ちがありました。そこで合同公演に先
立って、演技や演出のことを研究するための公演を企画しました。作と演出は私、そ
して劇団員のみによる上演、『闇光る』。稽古の進み具合などは気にせず、徹底的に
演技についてディスカッションを尽くしました。その時の劇団員は私、大熊ねこ、菊
谷高広、村尾オサム、坂本正巳の5名、全員が今も劇団員です。そのツダという架空
の町を舞台とした『闇光る』こそが、それまでの上演台本を一新させました。無造作
にリアリズムからの極北を目指した、良く言えば詩的、叙述的語り部的な台詞では、
俳優の演技の向上には自ずと限界があるという判断でした。ニンゲンを描かなければ
ならない。俳優は台詞の向こう側にある心情本心を表現しなければならない。ニンゲ
ンとはうらはらな行動をとるし、謎に満ちた存在だ。ニンゲンを演じる。それを極力
シンプルに表現しよう。舞台上に俳優が存在するだけで世界が立ち上がるはずだ。そ
のためには戯曲が優れていなければならない(まだまだ力不足ですが)。俳優は無駄
な動きを排して、立っているだけで存在を際立たせよう。舞台上には説明的な装置は
いらない。小道具もいらない。俳優の演技で世界を構築する。観客には想像力があ
る。それは信じていいんだ。そんなことをコトバにしながらツダ・シリーズの第1作
が生まれ、私たち現在の遊劇体が誕生したといえると思います。ですから、私事です
が、私の処女戯曲は『闇光る』だと思っているのです。

 さらに蛇足と思われますが、新しくなった私たちの上演形態(表現)について、す
ぐに複数の方から次のような指摘を受けることとなりました。能を意識しているので
すね、と。それは、実は最初に指摘されるまで気が付いていませんでした。その時
は、いや全く関係ないですよ、と否定してしまいました。演技や表現方法を追求した
ら能に接近した、ということに驚きました。とともに、この事実は、私たちのなかに
生まれついて在る、〈日本人としての演劇的記憶〉が図らずもそうさせたのだ、と認
識することにしました。(つづく)
posted by yu-gekitai at 22:27| 京都 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

23日(「ふたりの蜜月」稽古4回目。)

 シーン1の前半とシーン3、4、6の台詞合わせ。ああ、キビシイ芝居。

明倫ワークショップ決定。ちょっと変わったことをやります。私の友人に藤井海彦さ
んという方がいるのですが、彼はレコードを使ってDJならぬレコード漫談というのを
やっていて、って私はまだ観たことないのですが、それを無断拝借して、演劇関係の
レコードを使って(決してCDではない)、漫談を2時間やらしてもらいます。7月2
日(日)14時から16時まで。京都芸術センターにて。入場無料、ただし予約申し
込みが必要かも。状況劇場や天井棧敷、黒テント、曲馬舘、東京キッドブラザーズな
どのレコードを持ってゆきます。そのあと「ふたりの蜜月」の稽古をする予定です。
もちろんそれも見学OKです。

稽古後〈祭や〉へ。今日は特にビールが美味かったなあ。昼間暑かったからかなあ。
posted by yu-gekitai at 14:38| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

22日(遊劇体の芝居とツダ・シリーズ『ふたりの蜜月』について、その2)

2000年までにいくつかの小さなエポックがありました。1993年と1995年に扇町ミュー
ジアムスクエアから提携公演として呼んでいただいたこと。いわゆるアンダーグラウ
ンドな立ち位置でほぼ京都でのみ活動していた私たちが、管理された劇場の枠組みの
中で上演をするという経験を得、また、いろいろなタイプの小劇場演劇との出会いを
得て、新鮮な刺激を受けました。さらに、1994年と1997年に故・遠藤寿美子氏プロ
デュースによる〈芸術祭典・京〉に参加を求められたこと。京都市主催の公的事業に
関わるということで、ルサンチマンから社会性を伴った演劇人へと転向を余儀なくさ
れたということになります。それらの経験のなかで、演劇そのものについて、より深
く考えざるを得なくなり、劇団としては演技の方法論、私個人においては戯曲の創作
と演出というクリエイションについて初めて、強い意識を抱くことになりました。
故・大竹野正典氏の犬の事ム所(現・くじら企画)、故・深津篤史氏の桃園会との交
流が大きな推進力となりました。(つづく)
posted by yu-gekitai at 14:23| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

21日(「ふたりの蜜月」稽古3回目。)

 シーン1の前半、シーン4の台詞合わせ、そして動線を当たる。
posted by yu-gekitai at 14:18| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月21日

20日(熊取町議会報告会に参加した。)

 初めてです。議会で決まったことの報告を直接に議員さんから聞く。さらに疑問を
ぶつけたり、要望を伝えたり、ざっくばらんにしゃべれる。これは良いことだと思
う。私、予算案のシロ三角の意味を勘違いして、恥ずかしい思いをしてしまいまし
た。
posted by yu-gekitai at 10:49| 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月20日

化けませんでしたね。

 今度は化けませんでした。



 「遊劇体の芝居とツダ・シリーズ『ふたりの蜜月』について」6回に分けてこのブ
ログで掲載させていただこうと考えています。19日付のは、その第一回目です。



 もう一回マルイチを書いてみよう。化けるかな、化けないかな?



「@」←マルイチ
posted by yu-gekitai at 10:45| 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

文字オバケでました。

一箇所ですが、文字化けしとります。タイトルの、について、の後は、クエスチョン
マークではなく(化けました)、数字のマルイチです。マルイチ、をもう一度入力し
てみます。どうなるかな。「」内に、マルイチを書いてみます。



「@」←マルイチ
posted by yu-gekitai at 10:33| 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

19日(遊劇体の芝居とツダ・シリーズ『ふたりの蜜月』について ?)

遊劇体という集団は、京都大学演劇部が1983年「遊劇体」と名乗ることによって発
足。翌年、京大西部講堂にて、野外劇『うしみつ遁走曲』(作+演出・キタモトマサ
ヤ〈当時は別の名前。しかも実際には私一人で書いた台本ではなかった〉)にて旗揚
げしました。もしその当時にコンセプトというものがあったとするなら、強烈なるア
ンチ新劇、反権力・反体制、ルサンチマン、一般的にイメージされる演劇というモノ
の破壊と再構築、ということであったと今は思います。当時の西部講堂周辺の演劇
(風の旅団、夢一蔟、未知座小劇場、白髪小僧といった、一種ポリティカルな演劇的
視点で活動する集団)の影響を受けて、演劇というものの歴史もその多様性も知ら
ず、戯曲や演技にたいして無知我流のまま、若気の至りで野外劇、テント芝居、西部
講堂という大空間で、何でもありの(稚拙な)表現を駆使して、怖いもの知らずで
あったように思います。その期間が、ゆるやかに変節を遂げながらも約17年間(2000
年まで)続きます。(つづく)
posted by yu-gekitai at 09:03| 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月19日

18日(太りさん。)

 一週間前にくらべて一気に5キロも体重が増えました。5キロです。どないなって
いるのでしょうか?(飲み過ぎ)
posted by yu-gekitai at 07:46| 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月18日

17日(・・・。)

 今、楳図かずお氏の「アゲイン」を読み返しているのだけれど、なんかやっぱりコ
レもスゴイですね。ここまでイッチャッテしまいますかという畏敬の念を抱いてしま
う。キチガイとバカのオンパレード、たまにツンボ、メクラ。そういう意味でスゴイ
といってるわけじゃないですけれども。
posted by yu-gekitai at 09:48| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

16日(「ふたりの蜜月」稽古2回目。)

本日も読み合わせ。大失敗の第9場は、元はこうだったよなという感じで、書き直し
ましたよ。次回からは場割りでの立ち稽古。

早めに稽古を切り上げて〈祭や〉へ。稽古時間より飲んでる時間の方が長い。
posted by yu-gekitai at 09:37| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月16日

15日(宝塚歌劇雪組公演を観た。)

 「幕末太陽傳」原作脚本・田中啓一+川島雄三+今村昌平、川島雄三監督日活映画
「幕末太陽傳」より、脚本+演出・小柳奈穂子、「Dramatic “S”」作+演出・中村
一徳、宝塚大劇場にて。100人ほどの出演者で、転換に次ぐ転換、徹底的に鍛えられ
た魅力的な技術。ものすごい熱量、情報量。エレクトリック音楽劇。維新派といちば
んの近似性があると見た。
posted by yu-gekitai at 06:18| 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

14日(・・・。)

 ちょっと二日酔い。さて、やらなあかんことがいくつか。「ふたりの蜜月」の後、
10月「のたり、のたり、」、11月ゆうゆう大学の発表公演(受講生が一定数以上集ま
らなければ無くなる。只今募集中)、来年3月アレ(まだ、非公表にしておいてくれ
という申し入れが、解かれていない)、6月コレ、8月ソレ、11月ごろ遊劇体、と来年
の予定が埋まってきましたよ。ウレシくタノシイことなのか、ツラくシンドイことな
のか。コレとソレはまだまだ不確定・不分明ではありますが。きっと辛いしんどい
日々よりも、楽しい時間が上回ることだろう。
posted by yu-gekitai at 05:59| 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

13日(「ふたりの蜜月」初稽古。)

winmail.dat
 京都芸術センターにて。読み合わせ。こっ、こんなにヘヴィーな台本だったっけ、
とびっくり。こりゃあ今回も稽古がしんどいですよ。それからトンデモないことが発
覚。台本の第9場(ラスト・シーン)に大きなミスを発見。戯曲賞に提出するにあ
たって改稿したのだが、どうやら決定稿にしてから〈保存する〉のポチットナを押し
ていなかったようで、改訂中の残念な状態で出してしまってたみたい。今日の読み合
わせで第9場になったとたん、自分でもキョトン。笑い話にするしかないですわ。

 初稽古ということで早めに稽古を切り上げて居酒屋へ。〈栄〉がどうやら別の名に
なって人が変わったみたい。でも内容何ら変わらず。それから〈ニューシンマチ〉の
2軒をハシゴしちゃいました。
posted by yu-gekitai at 05:39| 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | キタモトのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする